オーストラリア戦地上波放送と見逃し配信情報!

2022年3月24日(木)18時10分にキックオフ予定のカタールW杯アジア最終予選オーストラリアvs日本の試合ですが地上波放送は結論から伝えるとありません。オーストラリア戦は動画配信サービス「DAZN(ダゾーン)」で独占配信されています!アクセスの集中が予想されますので早めに登録することをおススメします。

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オーストラリア戦公式情報

目次

「カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦」の公式情報をまとめました。

公式サイト JFA公式サイト/DAZN公式サイト
日時 2022年3月24日(木)18時10分にキックオフ
会場 オーストラリア シドニー/Stadium Australia

オーストラリア戦地上波放送ある?

「カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦」の地上波放送はありません。ワールドカップのアジア最終予選のアウェーでの放送は、地上波、BSともに放送予定はありませんでした。

地上波放送
BS放送
Yahoo!番組表

オーストラリア戦を見逃した場合の視聴方法!

「カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦」を見逃してしまった場合の見逃し配信している動画サービスを紹介します。

動画配信 ライブ配信
DAZN BoxedLogo 01 RGB.png 〇独占配信
Tver

DAZN

「カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦」は動画配信サービスDAZNで独占見放題配信になっています!

DAZINは月間プランだと月額3000円ですが、年間プランなら月額2600円!

DAZNは、アジアサッカー連盟と2028年までの長期契約を結んでいるため、サッカー日本代表のアウェー戦はDAZNのみの配信となっています!

オーストラリア戦を見るなら年間プランがお得!!

カタールW杯アジア最終予選は、2022年3月29日までありますが、アウェー戦は3月24日(木)のオーストラリア戦が最後になります。

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以下のサッカー中継も見放題できます!!

ワールドカップアジア最終予選
アジアカップ
アジアチャンピオンズリーグ
プレミアリーグ(イングランド)
ラ・リーガ(スペイン)
セリエA(イタリア)
ジュピラー・プロ・リーグ(ベルギー)
スコティッシュ・プレミアシップ(スコットランド)
FAカップ(イングランド)
コパ・デル・レイ(スペイン)
コッパ・イタリア(イタリア)
DFBポカール(ドイツ)
ワールドカップ欧州予選
UEFAネーションズリーグ

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オーストラリア戦を無料視聴する方法!

DAZNは2022年2月22日から価格が改定され、月間プランは月額1925円から月額3000円に値上げされています。

しかし、ドコモが提供する「DAZN for docomo」なら、DAZNのコンテンツが視聴可能なうえ、2022年4月17日までに加入すれば月額1925円のまま利用できます。

さらに、4月16日までなら初回31日間無料!無料期間に解約した場合は料金がかかりません。

以下条件がありますが、無料で見たい方、登録に多少時間かかっても抵抗ない方にはおススメの視聴方法です。

・加入する際はdアカウントの登録が必須
・ドコモユーザーはキャリア決済(月々の携帯料金との合算払い)が選択可能。ドコモユーザー以外はクレジ

ットカードのみ。
・2022年4月17日までに加入すれば月額1925円のまま利用可能!

(4月17日以降加入の場合は月額3000円、初回無料特典も終了します)

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オーストラリア戦をテレビで見る方法!

オーストラリア戦は地上波放送されていないのでテレビで見ることはできませんが、DAZNをテレビで見ることは可能です。

FireTV

Amazonで販売されているFireTVStickFireTVcubeなどをHDMI入力端子付きテレビに接続してAmazon App StoreからDAZNアプリをダウンロードすると視聴できます。

Googlechromeキャスト

Googleから販売されているGooglechromeキャストはテレビのHDMI入力端子に接続することで利用中のテレビをスマートテレビに素早く変えることが出来ます。

DAZNに対応しているデバイスは以下になります。

カタールW杯アジア最終予選スケジュール

カタールW杯アジア最終予選の開催日時と地上波放送・配信予定は以下のとおりです。

日程 時間 対戦国 放送予定
2021年9月7日(火) 24時~ 中国
(アウェー)
DAZN
2021年10月7日(木) 26時~ サウジアラビア
(アウェー)
DAZN
2021年10月12日(火) 19時10分~ オーストラリア
(ホーム)
テレビ朝日系
DAZN
2021年11月11日(木) 21時~ ベトナム
(アウェー)
DAZN
2021年11月16日(火) 25時~ オマーン
(アウェー)
DAZN
2022年1月27日(木) 19時~ 中国
(ホーム)
テレビ朝日系
DAZN
2022年2月1日(火) 19時10分~ サウジアラビア
(ホーム)
テレビ朝日系
DAZN
2022年3月24日(木) 18時10分~ オーストラリア
(アウェー)
DAZN
2022年3月29日(火) 19時35分~ ベトナム
(ホーム)
テレビ朝日系

オーストラリア戦招集メンバー

サッカー日本代表オーストラリア戦招集メンバーをまとめてみました。

オーストラリア戦GK招集メンバー

オーストラリア戦日本代表GK招集メンバーです。

選手名 所属クラブ 所属クラブ国
川島永嗣 ストラスブール フランス
権田修一 清水エスパルス 日本
シュミット・ダニエル シントトロイデンVV ベルギー
谷晃生 湘南ベルマーレ 日本

オーストラリア戦DF招集メンバー

オーストラリア戦日本代表DF招集メンバーです。

選手名 所属クラブ 所属クラブ国
長友佑都 FC東京 日本
吉田麻也 サンプドリア イタリア
佐々木翔 サンフレッチェ広島 日本
植田直通 ニーム・オリンピック フランス
酒井宏樹 浦和レッズ 日本
板倉滉 シャルケ04 ドイツ
中山雄太 PECズヴォレ オランダ
山根視来 川崎フロンターレ 日本
谷口彰悟 川崎フロンターレ 日本

オーストラリア戦MF・FW招集メンバー

オーストラリア戦日本代表MFとFW招集メンバーです。

選手名 所属クラブ 所属クラブ国
原口元気 ウニオン・ベルリン ドイツ
柴崎岳 CDレガネス スペイン
遠藤航 シュトゥットガルト ドイツ
伊東純也 ヘンク ベルギー
浅野拓磨 ボーフム ドイツ
南野拓実 リヴァプール イングランド
守田英正 サンタ・クララ ポルトガル
三笘薫 ユニオン・サンジロワーズ ベルギー
久保建英 RCDマジョルカ スペイン
田中碧 デュッセルドルフ ドイツ
大迫勇也 ヴィッセル神戸 日本
前田大然 セルティック スコットランド
旗手怜央 セルティック スコットランド
上田綺世 鹿島アントラーズ 日本

オーストラリア戦視聴者感想

ワールドカップ最終予選「オーストラリア戦」の感想をまとめました。

圧巻の2得点だった!

久々に日本代表の試合を見て感動しました。アウェーでのオーストラリア戦は勝ったことがないので、正直最悪でも引き分けでもいいと考えていましたが、チーム力で完全に日本の方が上回っており、勝つべくして勝った試合だと思いました。特に後半残り時間あとわずかで出場した三苫の活躍には本当に驚きました。ペナルティエリア内でのゴールへの嗅覚、そして左サイドからドリブルで中へカットインしてからのシュート、圧巻の2得点でした。ロスタイムを入れて約10分ほどの時間で試合を決定づけました。

三笘選手の活躍が素晴らしい!

三笘選手の活躍が素晴らしかった。後半からの出場からだったものの、組織で連携して点も取れるし、個でも打開できるので、ブライトンでプレーするのが楽しみ。
ただ本大会で今回のような采配だと少し不安が残る。南野選手を再度で起用したり、ボーフムで中々活躍できていない浅野選手をスタメン起用するのはやはり疑問が残る。
本大会ではコンディションのいい選手を集めるか、適材適所で選手を起用してほしいと思った。ベスト8以上を目指して頑張ってほしい。

待望の三笘薫を投入で勝利!

前半から何度も決定機を作りながら、エース南野がなかなか決められず。逆にその度にオーストラリアのカウンターを受けてヒヤヒヤする展開に。雨でピッチの状態も悪く、これはどちらが入れてもおかしくないところで、ようやく待望の三笘薫を投入!疲れが見える相手DF陣を寄せ付けず、川崎フロンターレで一緒にやっていた元同僚の阿吽の呼吸で、守田→山根→三笘とパスをもらって先制点!さらにドリブルで切り裂いて軽々と2点目!どちらもJサポなら既視感のあるゴールで胸がすく思いだった。8大会連続W杯出場を決められて何よりです。

見事決めてくれた!

見事決めてくれたー。ワールドカップ決定の瞬間をこの目でみることができて、本当に嬉しく思います。アウェイでの運命の一戦ということもあり、なかなか厳しい戦いになるんじゃないかと予想してましたが、前半から始終日本ペースでみんな躍動してましたね。そして、なんといっても決勝ゴール含む2得点の活躍をみせた三苫選手はさすがとしか言いようがないですね。実力をほしいままに発揮している感じがして、キラキラ輝いてました。おめでとう、日本代表。

最初諦めてたが終盤見事だった!

正直今回のワールドカップはダメか…と諦めかけていました。世界ランキングでは格下とはいえ強豪国、崖っぷちの中アウェーでの試合でハラハラドキドキでしたが、勝利の女神は日本に微笑んでくれました。最終盤にかかったところで決めた三笘のゴールで私の緊張は一気に解けました。そこから勝負を決める2点目のゴール、これでようやく勝利を確信し、勝利の喜びと、7大会連続で7度目のワールドカップ出場へのチケットを手にしたことの喜びを感じることができました。

三苫選手の出場が遅かった?

勝てばワールドカップ出場決定が決まる大一番。結果を振り返ってみたら三苫選手が後半途中出場で2点とっての2-0での勝利ではあるが、私からみたら三苫選手が前半から出ていたらこのような結果になっていなかった気がする。オーストラリアも負けられない戦いで前半からカウンター狙いの守備隊形。ヒヤッとささられる場面もあったが富安選手がいない中でよく耐えたのではないかと思う。その中で相手を消耗させて後半にとどめをさせた決定力を評価したい一戦だった

三苫薫が力を発揮!

日本代表は、通算7大会連続のワールドカップ出場を決めた。何と言っても、立役者は三苫薫だ。所属クラブでの好調なプレイが、負けが許されないワールドカップ最終予選でも、同じように力が発揮できたことは、本人の調子の良さが伺える。三苫薫の特徴は相手を見ながらプレイできる点であり、ジョーカーとしても流れを変えれる存在だが、スタメンからのプレイを見てみたい選手の一人でもある。守備陣の失点ゼロの奮闘も評価したい。

DFが非常に安定していた

DFが非常に安定していたと思います。危ないところは吉田と板倉のCBコンビが落ち着いて対応できていたためこちらとしても安定して見ることが出来ました。攻撃としては南野や浅野にもチャンスはありましたが、やはり決定力不足が出てたと思いました。今回のアジア最終予選を通して決定力不足は課題が残っていると思います。ワールドカップで世界相手にはこれでは致命傷です。途中出場の三苫が2ゴール決めてくれたのはあっぱれです。三苫はドリブラーで尚且つ決定力もあるなんて鬼に金棒だと思います。

後半の攻撃はよかった!

負けたらいけない崖っぷちの中で勝てた事は本当によかったと思います。前半チャンスを作りながら点が取れなかったのは課題として残りましたが、後半の攻撃はよかったと思います。大迫や酒井宏樹などいない中、決してベストメンバーというわけではなかったと思いますが、それでも勝ってワールドカップ出場を決めた事は大きいと思います。
とにかく今日はやっとオーストラリアのアウェイで勝てた事がよかったと思います。ワールドカップが楽しみです。

目まぐるしい展開だった

勝てて良かったが、疲れた。ただ観ているだけとはいえ、前半の日本は無理やりに点を取ろうとして速さ一辺倒となり、自分たちの攻撃の速さと同じくらいのスピードのカウンターを食らった。日本が決定機を作ったと思ったら、その1分後にオーストラリアに決定機を作られる目まぐるしい展開だった。
後半に入り、日本がボールを意図的に回すようになって主導権を徐々に握るようになってからは、落ち着いて観れるようになったけども。
試合を決めたのは三苫、やっぱり個で勝負ができる選手がいるといいね!という試合でした。

全ては序盤戦の戦い方が勝敗を分けた

日本にとってワールドカップ出場がかかった大事な試合でもあり序盤戦に守りきった事が試合の勝利につながったような気がします。ホームゲームであるオーストラリアにとりこの試合に勝利する事はワールドカップ出場に不可欠だっただけに序盤戦で得点できずに終盤になり得点を狙ってほとんどの選手が意識的に前に出てきてしまい、スペースができてしまいました。そのスペースを日本に狙われ、交代したばかりで動きの鋭かった三笘薫のゴールにつなげられた感じがします。全ては序盤戦の戦い方が勝敗を分けたような試合でした。

印象は予想通り!!

今回のオーストラリア戦の印象は予想通りだなと思いました。前評判では厳しい指摘もされていましたが、絶対に勝てると思っていました。同時に世代交代をしなければいけない時期だからこそ、厳しい試合が出来た事が強くなる為に必要だったのかなと思っています。森保監督の采配も見事だと感じたのと選手達も良くやったと褒めるべきです。特に三笘薫選手はあっぱれで、スター選手が出てきた事が大きいです。そんな中でも岡田武史さんの批判される側と批判する側の指摘は、経験者ならではの深みのある話だなと感じました。

森保監督へ伝えたい!

ツッコミどころは満載のスターティングメンバーやプレッシングはあったが、率直に勝った、ワールドカップ出場を決めたというのが一番で、それ以上でも以下でもない。個人的には森保監督はまったく監督としての役割、特に戦術面での貢献はまったくないと思っているが、ドーハの悲劇があって、今日本代表監督をして、ワールドカップ行きを決めたのは、感動的ではある。行くことはもう夢ではないので、地に足をつけて、今回の予選での采配や戦術を振り返り、改善してほしい。

後半戦は落ち着いた運びだった!

無事に勝利して良かったです。引き分けでも次戦がホームのベトナム戦で負けなければ良いと言う事でしたがやはりアウェーのオーストラリア戦で勝って決めたのは収穫が大きいと思います。前半は惜しいシーンが何回もありましたが何か危なかっしいシーンも多く試合運びはあまり良くなかったと思います。後半はあまり前に慌て過ぎず落ち着いた試合運びが出来ていたので気持ちに余裕がもてました。采配もズバリ当たって三苫選手が2点取ったのでこれから競走も激しくなって楽しみが増えました。

オーストラリア戦期待の声

「カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦」の期待の声をまとめました。

吉田麻也選手、伊藤純也選手の活躍に期待!

勝てば、W杯出場が決まる大一番です。オーストラリアとは、過去何度も厳しいぶつかり合いを繰り返してきた相手で、負けたら3位確定になり必死に戦ってきます。復帰したキャプテン吉田麻也選手が、まずは、無得点に抑えてくれるかが見どころです。そして、セットプレーが鍵を握ると予想します。今回は、セットプレーで決め切れてないので、大一番で、吉田麻也のヘッドが炸裂すると願ってます。過去、最終予選では、ラッキーボーイが必ず出現して、W杯に導いてますので、今回も絶好調の伊東純也選手が得点を決めてくれるか注目です。

吉田選手や長友選手などベテランの守備力

日本と対戦するオーストラリア代表はワールドカップ出場の経験こそあるものの、今回のチームは若手の選手が未だ発展途上にあり、怪我から復帰した吉田麻耶やベテランの長友佑都などベテランによりデイフェンスな守りを固める日本の守りを破るのは難しいのではと思う。
勝利する事がワールドカップ出場にはより大事になるのは3位のオーストラリアなので、より攻撃的な試合運びをするでしょうが、日本は守備力はあるチームなので、守りさえ固めれば必然的にワールドカップの切符は手に入りそうな感じがします。

絶好調の伊東純也に注目!

私はこの試合で日本のW杯出場が決まるかどうかが最大の見どころだと思います。勝てば文句なしでW杯出場が決まりますが、もし負けた場合、勝ち点ではオーストラリアと並びますが、得失点差で負けているため、順位が逆転し、日本は3位に転落します。最低でも引き分けなくてはなりません。試合では、絶好調の伊東純也に注目です。勝たなくてはならないオーストラリアは点を取りにきますので、カウンターで伊東のスピードが必ず活きるはずです。右サイドを疾走する彼のプレーに期待しています。

新たな選手の抜擢と活躍が見どころ

勝てばW杯出場が決まるオーストラリア戦。逆に言えば、ここで勝てないと一気に出場が危ぶまれる日本代表、絶対に勝利をつかみたい。選出されたメンバー27名は手堅いベテラン選手に加えて、東京五輪世代の若手選手も多い。連続でゴールを決めている伊東純也はもちろん、ドリブル突破からの得点力が期待できる三笘薫や、ミドルシュートが強みの上田綺世らの若手のゴールで複数得点を決めることを期待したい。CBは吉田麻也の相棒は谷口彰悟か板倉滉が起用されるだろうか。新たな選手の抜擢と活躍が見どころになると思う。

フィジカルの強いオーストラリアにパス回しで圧倒できるか

オーストラリアにはこれまでWカップなどで追い上げられて負けるなど苦手意識があるような気がする。フィジカルの強いオーストラリアに、パス回しで圧倒できるかかが見どころ。また、固定スタメンで評価が良くない監督の采配では、若手をうまく融合できるかに注目したい。特に、起用が疑問視されている左サイドバックの長友のパフォーマンスは気になる。昨日のACLプレーオフでオーストラリアのチーム相手に2得点をあげたエース大迫の復調に期待したい。

柴崎選手や長友選手などベテランの活躍

見どころはやはりこのオーストラリア代表戦に勝利し、W杯出場を確定させるかどうかというところです。オーストラリアと日本の勝ち点差は3になっているものの、得失点差では離されているため、ここが日本の本当の勝負どころになると思います。注目している選手は柴崎選手です。ここまでのところ以前ほどの活躍が見られていないので、ここで柴崎選手のガッツを見せつけてほしいと思っています。またベテランの長友の戦いぶりにも期待しています。

リードや同点の場面での旗手選手と三苫選手の起用

何と言っても日本代表のワールドカップ出場が決まるかどうかの大一番です。勝てば出場が決定しますが、負ければプレーオフに回ることになる3位に転落してしまいます。注目の選手は移籍したスコットランドのセルティックで大活躍中の旗手選手と怪我から復帰した三苫選手の二人です。二人とも途中からの出場が予想されますが、ビハインドの場面ではなくリードないしは同点の場面で見たいと思います。その為には、特に前半は復帰したキャプテンの吉田選手を中心としたディフェンス陣の踏ん張りが大事だと思います。

勝利でワールドカップ出場の切符が手に入る!

ここまでサッカー日本代表は長い道のりで初戦からホームで敗れ、アウェイでサウジアラビアなどにも敗れ今までの予選の中でも一番ひどい内容でしたが、オーストラリア戦に勝利でワールドカップ出場の切符を手に入れる事ができます!!私個人の考えですが、いまの日本代表には守備ラインに不安要素がある。守備の要の冨安選手は負傷している為メンバー招集外、吉田選手は最近コンディションに波があり、左サイドバック長友選手はパフォーマンスも良くなく日本代表の課題かと思われます。ここを改善して是非ともワールドカップ出場を決めてほしい!!

アウェイ戦、大一番での大迫選手の活躍に期待!

この試合に勝ちさえすれば、ワールドカップ出場が決まる試合。

先日行われた、ACLのプレーオフで神戸とメルボルンVのホーム試合が印象的です。大迫が2得点の追加ゴールでメルボルンVを振り切って決めました。大迫さま…それは、最終予選のオーストラリア相手でやってくれ…。ドラマチックで喜んで良い試合なのですが、妙に次週の日本代表とオーストラリアの試合に対してネガティブな不安が半端ないです。日本は、負け試合の結果が多い相手との宿命のようなアウェイ、正負の法則のように逆の結果にならぬよう見守るのが見どころです。

全員で勝ちにいく姿勢に期待!

最終予選も残り二戦となり、24日の対オーストラリア戦でワールドカップ出場が決まる大事な一戦です。
しかも、日本にとってはアウェイですので、厳しい戦いになるのは必須。勝ち点は日本のが上ですが、得失点差はオーストラリアのが良い勝ちにこだわるため、前半から攻めの姿勢でくるでしょう。日本も攻めたいところですが、守る時間増える可能性大です。攻守の切り替えを適切に分かりやすくできるか、サイド、回し、カウンター等どのような形で攻めに転ずるか、有効な選手いますが、全員で勝ちにいく姿勢に期待です。

旗手選手、上田選手など新たな選手の起用法に注目

まず、日本がこのままグループ順位2位以内をキープできるかどうかという点が、見どころであると考えています。そして、勝ちがほしいオーストラリアは激しく攻撃してくることが予想されます。
ロングボールをFWに当ててくる得意な攻撃や、コーナー、フリーキックに、日本がどう対応するのかも見どころです。今回、新たにMF旗手選手、FW上田選手など、新たな選手が召集されていますが、技術だけではなく強い気持ちを持った選手の起用が大切になってくると思うので、選手の起用法も見どころの1つであると考えています。

オーストラリア戦は絶対勝利してほしい!

カタール•ワールドカップのアジア最終予選の1番、山場だと思う試合です。
初戦で負けてからあまりパッとしない試合が続いてましたが運も味方して現在2位につけてるのでこの試合で勝てば予選突破が決まります。スタメンは前回のサウジアラビア戦は怪我で欠場していたキャプテンの吉田選手が復帰する以外は同じだと思います。毎試合、不満と疑問が残るスタメンと途中交代ですがとりあえずこの試合は絶対、勝てば良いので試合内容とかは気にせず勝利のみを目指して頑張って欲しいです。

新しい選手が活躍出来るチャンス!

今回のサッカーワールドカップのオーストラリア戦いの見どころは、世代交代なのでは無いのかなと思っています。特に今大会の予選は中々思うような結果が残せなくて色々と言われていましたが、この試合こそが真価が問われてくるのでは無いのかなと感じています。この
代表は、以前のようなスター選手はいないと言われていますが、だからこそ新しい選手が活躍出来るチャンスなので、どんな選手が結果を出すのかを見届けるのも見どころの一つだと思っています。もう一つの見どころは代表選手で板倉選手には注目しています。

右サイドの伊東選手、左サイドの三苫選手がサイドを突破できるか

日本は負けたら自力での予選突破が難しくなる一戦。だが、それはオーストラリアも同じ。どちらかがプレーオフに回る。プレーオフでアジアを勝ち抜いても、相手は南米予選の5位という厳しい戦い。できることなら自力で予選を突破したい所。この試合の見所は、サイドの攻防。伊東が入るであろう右サイドはもちろんのこと、おそらく後半に入る三笘の左サイドも見所。守備は何とかなると思うので、アウェーの地でどうやって点を取るか。どれだけその両選手がサイドを突破してチャンスを作り、決めれるかで勝負がわかれると思われる。

オーストラリア戦見逃し配信まとめ

2022年3月24日(木)18時10分にキックオフ予定の「カタールW杯アジア最終予選オーストラリア戦」は地上波放送はありません。

動画配信サービスDAZNで独占見放題配信となっています!

さらに、「DAZN for docomo」なら、DAZNのコンテンツが視聴可能なうえ、2022年4月16日までに加入すれば月額1925円のまま利用可能!

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