箱根駅伝2022ライブ見逃し配信動画フル無料視聴!放送地域や再放送情報も!

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・箱根駅伝2022の再放送情報も知りたい

目次

箱根駅伝2022公式情報

公式サイト 公式サイト
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公式SNS 公式Twitter/公式Instagram

箱根駅伝2022ライブ配信見逃し動画サービス

「箱根駅伝2022」ライブ配信を配信している動画サービスをまとめました。

動画サービス 見逃し配信状況
日テレ箱根駅伝サイト
日テレジータス 配信予定
Tver

日テレ箱根駅伝公式サイト

「箱根駅伝2022」のライブ配信は日テレの箱根駅伝公式サイトにて見逃し配信しています!

箱根駅伝公式サイト

Tver

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箱根駅伝2022放送局

箱根駅伝2022放送局をまとめました。

地上波

札幌テレビ放送 青森放送 テレビ岩手放送 宮城テレビ放送
秋田放送 山形放送 福島中央テレビ 日本テレビ
テレビ新潟放送 テレビ信州 山梨放送 北日本放送
テレビ金沢 福井放送 静岡第一テレビ 中京テレビ放送
読売テレビ放送 日本海テレビジョン放送 広島テレビ放送 山口放送
四国放送 西日本放送 南海放送 高知放送
福岡放送 長崎国際テレビ 熊本県民テレビ テレビ大分
テレビ宮崎 鹿児島読売テレビ

日本テレビ 往路:2022年1月2日(日曜日)

復路:2022年1月3日(月曜日)

※午前7時から生中継(スタート:午前8時)

ネット中継・ライブ配信

無料ライブ配信なら、外出先でもスマートフォンなどで観ることができますね!

日本テレビ公式HPTver  往路:2022年1月2日(日曜日)

復路:2022年1月3日(月曜日)

※午前7時50分頃から無料ライブ配信(スタート:午前8時)

箱根駅伝2022再放送情報

「箱根駅伝2022」の再放送の予定を調べてみました。

地上波

「箱根駅伝2022」の地上波日テレ再放送を調べてみましたが、再放送の予定はありませんでした。

BS日テレ

BS日テレ

往路ダイジェスト:2022年1月2日(日)21:00~22:54

復路ダイジェスト:2022年1月3日(月)21:00~22:54

CS放送 日テレジータス

・往路ダイジェスト(BS再放送):2022年1月16日(日)18:00~20:00
・復路ダイジェスト(BS再放送):2022年1月16日(日)20:00~22:00

 

・往路(日テレジータス完全版):2022年1月22日(土)18:00~24:15
・復路(日テレジータス完全版):2022年1月23日(日)18:00~24:30

箱根駅伝2022出場校

「箱根駅伝2022」の出場校ですが、昨年の上位10校がシード校で残りの10校が予選会を突破した10校になります。

シード校
1 駒澤大学 :56年連続 56回目
2 創価大学 : 3年連続 5回目
3 東洋大学  :20年連続 80回目
4 青山学院大学 : 14年連続 27回目
5 東海大学 : 9年連続 49回目
6 早稲田大学 : 46年連続 91回目
7 順天堂大学: 11年連続 63回目
8 帝京大学: 15年連続 23回目
9 國學院大學 : 6年連続 15回目
10 東京国際大学 :10位 5年連続 6回目
予選会突破校
11 明治大学 :4年連続 63回目
12 中央大学 :5年連続 95回目
13 日本体育大学 :74年連続 74回目
14 山梨学院大学 :2年連続 35回目
15 神奈川大学 :12年連続 53回目
16 法政大学 :7年連続 82回目
17 中央学院大学 :2年ぶり 22回目
18 駿河台大学:初出場
19 専修大学 :2年連続 70回目
20 国士舘大学:6年連続 50回目連合
21 関東学生連合

箱根駅伝2022選手一覧

「箱根駅伝2022」選手まとめました。

 駒澤大学 前回優勝 56年連続56回目

選手 学年 出身校 1万m記録
新矢 連士 4 星稜 29分30秒36
佃 康平 4 市立船橋 29分15秒94
大坪 幸太 3 小林 14分10秒05(5000m記録)
田沢 廉(主将) 3 青森山田 27分23秒44
東山 静也 3 高岡向陵 28分56秒27
山野 力 3 宇部鴻城 28分32秒71
青柿 響 2 聖望学園 28分20秒42
赤星 雄斗 2 洛南 30分10秒29
金子 伊吹 2 藤沢翔陵 29分29秒62
唐沢 拓海 2 花咲徳栄 28分02秒52
白鳥 哲汰 2 埼玉栄 28分14秒86
鈴木 芽吹 2 佐久長聖 27分41秒68
花尾 恭輔 2 鎮西学院 28分29秒82
安原 太陽 2 滋賀学園 29分08秒88
佐藤 条二 1 市船橋 29分50秒04
篠原 倖太朗 1 富里 32分36秒65

創価大学 前回2位 3年連続5回目

選手 学年 出身校 1万m記録
嶋津 雄大 4 若葉総合 28分14秒23
中武 泰希 4 向上 29分26秒21
三上 雄太(主将) 4 遊学館 29分03秒20
緒方 貴典 3 熊本工 28分42秒44
葛西 潤 3 関西創価 28分43秒40
新家 裕太郎 3 大阪 28分45秒93
浜野 将基 3 佐久長聖 28分37秒06
本田 晃士郎 3 関西創価 29分33秒78
松田 爽汰 3 滋賀学園 29分32秒49
フィリップ・ムルワ 3 ケニア/キテタボーイス 27分35秒29
石井 大揮 2 倉敷 29分15秒38
桑田 大輔 2 八頭 28分38秒46
溝口 泰良 2 創成館 29分12秒16
山森 龍暁 2 鯖江 28分56秒78
小暮 栄輝 1 樹徳 29分16秒81
吉田 凌 1 学法石川 28分41秒28

東洋大学 前回3位 20年連続80回目

選手 学年 出身校 1万m記録
蝦夷森 章太 4 愛知 29分46秒16
宮下 隼人(主将) 4 富士河口湖 28分37秒36
大沼 翼 3 東海大山形 29分32秒48
柏 優吾 3 豊川 28分49秒72
木本 大地 3 東洋大牛久 29分06秒85
児玉 悠輔 3 東北 29分56秒20
清野 太雅 3 喜多方 29分03秒59
前田 義弘 3 東洋大牛久 28分57秒80
奥山 輝 2 浦和実 29分05秒45
九嶋 恵舜 2 小林 29分05秒71
佐藤 真優 2 東洋大牛久 29分24秒06
松山 和希 2 学法石川 30分25秒48
村上 太一 2 北見緑陵 29分07秒76
石田 洸介 1 東農大二 28分37秒50
梅崎 蓮 1 宇和島東 30分41秒43
吉田 周 1 広島国際学院 30分02秒41

青山学院大学 前回4位 14年連続27回目

選手 学年 出身校 1万m記録
飯田 貴之(主将) 4 八千代松陰 28分30秒30
髙橋 勇輝 4 長野日大 28分58秒28
湯原 慶吾 4 水戸工 28分42秒17
岸本 大紀 3 三条 28分32秒33
近藤 幸太郎 3 豊川工 28分10秒50
関口 雄大 3 豊川 28分56秒09
中倉 啓敦 3 愛知 28分33秒71
中村 唯翔 3 流経大柏 28分29秒43
西久保 遼 3 鳥栖工 28分21秒39
宮坂 大器 3 埼玉栄 28分34秒23
横田 俊吾 3 学法石川 28分57秒28
佐藤 一世 2 八千代松陰 28分50秒56
志貴 勇斗 2 山形南 28分50秒54
太田 蒼生 1 大牟田 28分32秒17
田中 悠登 1 敦賀気比 28分46秒51
若林 宏樹 1 洛南 28分27秒72

東海大学 前回5位 9年連続49回目

選手 学年 出身校 1万m記録
市村 朋樹 4  埼玉栄 28分03秒37
長田 駿佑 4 東海大札幌 31分55秒62
本間 敬大(主将) 4 佐久長聖 29分14秒44
吉冨 裕太 4 大牟田 28分49秒83
金沢 有真 3 仙台育英 28分48秒76
川上 勇士 3 市船橋 28分59秒60
杉本 将太 3 東海大市原望洋 29分16秒89
竹村 拓真 3 秋田工 28分54秒56
松崎 咲人 3 佐久長聖 28分39秒46
入田 優希 2 九州学院 29分02秒30
神薗 竜馬 2 鹿児島実 28分42秒61
溝口 仁 2 創成館 28分24秒48
梶谷 優斗 1 滋賀学園 28分27秒77
越 陽汰 1 佐久長聖 28分48秒37
水野 龍志 1 小林 30分05秒07
吉田 響 1 東海大静岡翔洋 29分42秒42

早稲田大学 前回6位 46年連続91回目

選手 学年 出身校 1万m記録
太田 直希 4 浜松日体 27分55秒59
河合 陽平 4 時習館 29分33秒10
千明 龍之佑(主将) 4 東農大二 29分00秒57
中谷 雄飛 4 佐久長聖 27分54秒06
半沢 黎斗 4 学法石川 29分04秒24
室伏 祐吾 4 早稲田実 29分04秒18
山口 賢助 4 鶴丸 28分20秒40
井川 龍人 3 九州学院 27分59秒74
鈴木 創士 3 浜松日体 28分26秒41
安田 博登 3 市船橋 29分21秒09
北村 光 2 樹徳 29分00秒51
佐藤 航希 2 宮崎日大 29分42秒98
菖蒲 敦司 2 西京(山口) 28分58秒10
柳本 匡哉 2 豊川 29分17秒37
石塚 陽士 1 早稲田実 13分55秒04(5000m記録)
伊藤 大志 1 佐久長聖 29分42秒24

順天堂大学 前回7位 11年連続63回目

選手 学年 出身校 1万m記録
近藤 亮太 4 島原 28分51秒83
津田 将希 4 福岡大大濠 29分12秒33
牧瀬 圭斗(主将) 4 白石(佐賀) 28分45秒10
吉岡 智輝 4 白石(佐賀) 28分36秒90
荒木 勇人 3 宮崎日大 28分48秒87
伊予田 達弥 3 舟入 28分06秒26
四釜 峻佑 3 山形中央 28分36秒03
平 駿介 3 白石(佐賀) 28分48秒40
西沢 侑真 3 浜松日体 28分50秒37
野村 優作 3 田辺工 28分19秒01
石井 一希 2 八千代松陰 28分54秒78
藤原 優希 2 水島工 29分27秒90
三浦 龍司 2 洛南 28分32秒28
海老沢 憲伸 1 那須拓陽 29分06秒97
神谷 青輝 1 大牟田 29分48秒57
服部 壮馬 1 洛南 13分55秒06(5000m記録)

帝京大学 前回8位 15年連続23回目

選手 学年 出身校 1万m記録
遠藤 大地 4 古川工 28分34秒88
寺嶌 渓一 4 前橋育英 28分49秒24
中村 風馬 4 草津東 28分52秒37
橋本 尚斗(主将) 4 鳴門 28分52秒73
細谷 翔馬 4 東北 28分53秒90
森田 瑛介 4 前橋育英 28分54秒05
安村 晴樹 4 西京(山口) 29分43秒76
新井 大貴 3 前橋育英 30分35秒08
北野 開平 3 須磨学園 29分20秒57
元永 好多朗 3 宇部高専 29分45秒82
大吉 優亮 2 市船橋 29分55秒38
小野 隆一朗 2 北海道栄 28分50秒22
末次 海斗 2 鳥栖工 29分31秒83
西脇 翔太 2 名経大高蔵 28分57秒21
小林 大晟 1 鎮西学院 29分13秒22
福島 渉太 1 小林 28分57秒49

国学院大学 前回9位 6年連続15回目

選手 学年 出身校 1万m記録
相沢 龍明 4 藤沢翔陵 29分37秒07
石川 航平 4 日体大柏 29分26秒82
木付 琳(主将) 4 大分東明 28分27秒59
島﨑 慎愛 4 藤岡中央 28分27秒98
殿地 琢朗 4 益田清風 29分43秒64
藤木 宏太 4 北海道栄 28分10秒30
松延 大誠 4 福岡大大濠 29分06秒48
坂本 健悟 3 藤沢翔陵 29分09秒74
中西 大翔 3 金沢龍谷 28分17秒84
伊地知 賢造 2 松山(埼玉) 28分56秒08
瀬尾 秀介 2 橘(神奈川) 29分13秒24
鶴 元太 1 八千代松陰 29分07秒53
沼井 優斗 1 國學院久我山 29分19秒33
原 秀寿 1 新居浜東 14分12秒09(5000m記録)
平林 清澄 1 美方 28分38秒26
山本 歩夢 1 自由ケ丘 28分41秒59

東京国際大学 前回10位 5年連続6回目

選手 学年 出身校 1万m記録
野沢 巧理 4 白鷗大足利 29分26秒26
三浦 瞭太郎(主将) 4 東農大二 29分18秒43
渡辺 正紀 4 鬼怒商 29分23秒74
丹所 健 3 湘南工大付 28分19秒17
堀畑 佳吾 3 清風 28分54秒91
宗像 聖 3 学法石川 29分13秒94
山谷 昌也 3 水城 28分11秒94
イェゴン・ヴィンセント 3 ケニア/チェビルベレク 27分24秒42
ルカ・ムセンビ 3 仙台育英 28分20秒09
生田 琉海 2 徳島科学技術 29分09秒22
鎌田 雅稀 2 日体大柏 29分48秒71
林 優策 2 滋賀学園 29分43秒85
村松 敬哲 2 浜松商 29分37秒29
倉掛 響 1 小林 29分56秒51
白井 勇佑 1 仙台育英 28分55秒12
冨永 昌輝 1 小林 29分06秒37

中央大学 前回12位 5年連続95回目

選手 学年 出身校 1万m記録
金橋 佳佑 4 札幌山の手 28分56秒70
佐久間 秀徳 4 国学院久我山 29分15秒39
鈴木 聖人(主将) 4 水城 28分09秒24
手嶋 杏丞 4 宮崎日大 28分13秒70
橋本 大輝 4 須磨学園 28分43秒50
漆畑 瑠人 3 鹿児島城西 28分53秒09
小沢 大輝 3 韮山 28分20秒67
加藤 大誠 3 鹿児島実 28分56秒81
櫛田 佳希 3 学法石川 28分19秒77
下條 乃将 3 東京実 28分47秒86
杉本 龍陽 3 札幌日大 28分46秒29
富田 峻平 3 八千代松陰 28分35秒41
児玉 真輝 2 鎌倉学園 28分22秒27
杉 彩文海 2 鳥栖工 28分57秒71
新谷 紘ノ介 1 世羅 29分34秒96
曳田 道斗 1 宮崎日大 29分06秒83

日本体育大学 前回14位 74年連続74回目

選手 学年 出身校 1万m記録
大内 宏樹 4 松山商 28分36秒58
大畑 怜士 4 島田 28分41秒93
岡嶋 翼(主将) 4 遊学館 29分33秒43
加藤 広之 4 学法石川 29分23秒81
佐藤 慎巴 4 埼玉栄 28分56秒92
九嶋 大雅 3 伊賀白鳳 28分56秒18
髙津 浩揮 3 九州学院 28分55秒61
名村 樹哉 3 四日市工 28分46秒96
藤本 珠輝 3 西脇工 28分08秒58
村越 凌太 3 埼玉栄 28分57秒75
盛本 聖也 3 洛南 29分02秒98
漆畑 徳輝 2 山梨学院 28分59秒31
大森 椋太 2 玉野光南 29分01秒32
水金 大亮 2 報徳学園 29分18秒40
吉冨 純也 2 大牟田 29分18秒77
分須 尊紀 1 東農大二 28分59秒82

山梨学院大学 前回19位 2年連続35回目

選手 学年 出身校 1万m記録
川口 航士郎 4 東海大山形 29分12秒23
坪井 海門 4 仙台大明成 28分50秒46
成毛 志優 4 富里 29分24秒05
松倉 唯斗(主将) 4 仙台大明成 28分46秒35
矢島 洸一 4 山梨学院 29分58秒55
ポール・オニエゴ 4 ケニア/モゴンガ 27分51秒59
石部 夏希 3 相洋 29分22秒27
伊東 大暉 3 鹿児島実 28分42秒54
岩谷 翼 3 学法石川 29分35秒44
橘田 大河 3 山梨学院 29分18秒22
木山 達哉 3 尽誠学園 28分43秒31
篠原 楓 3 新居浜東 29分26秒37
北村 惇生 2 世羅 29分24秒38
新本 駿 2 報徳学園 29分17秒59
髙木 翔瑛 2 熊本工 29分34秒38
高田 尚暉 1 花輪 29分41秒90

神奈川大学 前回13位 12年連続53回目

選手 学年 出身校 1万m記録
落合 葵斗 4 常葉大菊川 29分04秒85
川口 慧 4 美方 28分48秒33
西方 大珠(主将) 4 浜松商 28分48秒28
安田 響 4 益田清風 29分23秒68
横沢 清己 4 新栄 29分11秒49
有村 祐亮 3 鹿児島城西 29分28秒21
鈴木 玲央 3 秋田工 29分45秒25
山崎 諒介 3 鳥栖工 32分34秒46
宇津野 篤 2 佐久長聖 29分00秒44
大泉 真尋 2 東海大山形 29分16秒77
小林 篤貴 2 四日市工 29分35秒58
小林 政澄 2 東農大二 29分17秒33
佐々木 亮輔 2 鳥栖工 29分28秒40
高橋 銀河 2 秋田工 28分57秒71
巻田 理空 2 松山商 28分52秒30
中原 優人 1 智弁学園 29分45秒99

法政大学 前回17位 7年連続82回目

選手 学年 出身校 1万m記録
鎌田 航生 4 法政二 28分30秒61
久納 碧 4 学法石川 29分53秒46
清家 陸(主将) 4 八幡浜 29分28秒24
山本 燎 4 法政二 29分24秒42
内田 隼太 3 法政二 28分58秒65
扇 育 3 松浦 29分43秒48
川上 有生 3 東北 29分06秒97
河田 太一平 3 韮山 29分06秒76
中園 慎太朗 3 八千代松陰 28分58秒54
松本 康汰 3 愛知(愛知) 28分52秒82
稲毛 崇斗 2 東北 29分14秒14
高須賀 大勢 2 専大松戸 31分29秒62
細迫 海気 2 世羅 29分24秒60
宗像 直輝 2 東農大二 29分25秒43
小泉 樹 1 国学院久我山 29分13秒48
武田 和馬 1 一関学院 30分17秒88

中央学院大 2年ぶり22回目

選手 学年 出身校 1万m記録
栗原 啓吾 4 東農大二 28分03秒39
馬場 竜之介 4 摂津 29分31秒56
松井 尚希 4 花咲徳栄 29分30秒01
吉田 光汰 4 拓大紅陵 29分15秒02
荻沼 直人 3 水城 29分29秒45
小島 慎也(主将) 3 大阪 28分42秒41
中島 稜貴 3 市船橋 29分39秒69
武川 流以名 3 島田樟誠 28分40秒48
吉本 光希 3 中央学院 29分34秒69
飯塚 達也 2 東播磨 29分48秒98
井澗 翔太 2 田辺工 30分07秒21
伊藤 秀虎 2 四日市工 28分52秒15
工藤 巧夢 1 那須拓陽 29分21秒52
堀田 晟礼 1 千原台 28分49秒05
堀田 捷仁 1 千原台 29分16秒80
吉田 礼志 1 拓大紅陵 28分41秒60

駿河台大 初出場

選手 学年 出身校 1万m記録
今井 隆生 4 都大泉 29分26秒99
入江 泰世 4 熊本工 30分01秒48
榊原 嵩史 4 新川(富山) 30分28秒25
阪本 大貴(主将) 4 西脇工 29分49秒22
田尻 健 4 開新 29分48秒23
ジェームズ・ブヌカ 4 ケニア/リルタセントラル 27分45秒59
清野 太成 3 飯能南 28分49秒66
小泉 謙 3 開志国際 29分47秒36
出仙 龍之介 3 鯖江 29分50秒41
永井 竜二 3 武蔵越生 29分32秒45
町田 康誠 3 白鴎大足利 28分39秒82
松本 圭悟 3 開新 30分03秒18
新山 舜心 2 鹿児島 28分56秒54
長谷部 巧人 2 埼玉栄 29分53秒48
池原 悠月 1 東農大二 29分31秒04
加藤 亮太 1 山形中央 30分24秒08

専修大学 前回20位 2年連続70回目

選手 学年 出身校 1万m記録
岩間 暁 4 専大松戸 29分57秒60
江口 達宗 4 日体大柏 29分52秒04
佐々木 詩音 4 専大北上 29分59秒37
服部 友太 4 専大松戸 29分30秒66
横山 佑羽 4 三浦学苑 29分32秒06
国増 治貴(主将) 3 豊浦 29分45秒96
髙瀨 桂 3 鳥栖工 29分45秒82
冨永 裕憂 3 鎮西学院 29分58秒26
南 里樹 3 専大松戸 30分09秒09
木村 暁仁 2 佐久長聖 29分04秒21
田島 洸樹 2 学法石川 29分28秒91
中山 敦貴 2 湘南工大付 30分09秒71
野下 稜平 2 鳥栖工 30分01秒73
水谷 勇登 2 敦賀気比 29分38秒83
ダンカン・キサイサ 1 大分東明 28分57秒27
千代島 宗汰 1 鳥栖工 29分52秒61

国士舘大学 前回18位 6年連続50回目

選手 学年 出身校 1万m記録
荻原 陸斗 4 西武台千葉 29分00秒79
木榑 杏祐(主将) 4 沼田(群馬) 28分52秒76
小早川 寛人 4 藤沢翔陵 29分48秒42
清水 拓斗 4 長野日大 28分50秒63
長谷川 潤 4 上田西 29分38秒77
三代 和弥 4 大分東明 28分55秒29
ライモイ・ヴィンセント 4 ケニア/モチョンゴイ 27分39秒80
清水 悠雅 3 鯖江 29分47秒24
田中 佑樹 3 岡山商大付 30分07秒65
綱島 辰弥 3 湘南学院 29分09秒33
福井 大夢 3 水戸工 29分17秒51
望月 武 3 富士宮西 30分02秒64
山本 雷我 2 敦賀気比 30分19秒40
山本 龍神 2 米子松蔭 29分20秒49
西田 大智 1 埼玉栄 30分08秒44
松井 遼太 1 宮崎日大 29分49秒09

関東学生連合 オープン参加

選手(所属) 学年 出身校 1万m記録
古川 大晃(東大大学院) D1 八代 29分08秒79
厚浦 大地(関東学院大) 4 東京実 29分21秒09
桐山 剛(拓大) 4 相洋 29分00秒34
斎藤 俊輔(立大)(主将) 4 秦野 28分32秒53
竹井 祐貴(亜大) 4 鹿児島中央 28分40秒01
宮下 資大(流通経大) 4 開志国際 29分35秒87
大野 陽人(大東大) 3 九里学園 29分11秒16
辻野 大輝(武蔵野学院大) 3 伊勢崎商 29分22秒72
中山 雄太(日本薬科大) 3 花咲徳栄 28分07秒33
福谷 颯太(筑波大) 3 日野台 29分11秒71
村上 航大(上武大) 3 札幌山の手 28分38秒47
諸星 颯大(育英大) 3 前橋育英 29分09秒40
並木 寧音(東農大) 2 東京実 28分20秒49
山中 秀真(城西大) 2 四日市工 28分57秒70
鈴木 康也(麗沢大) 1 拓大紅陵 29分25秒99
田島 公太郎(慶大) 1 九州学院 29分47秒06

箱根駅伝2022見逃し動画見どころ

「箱根駅伝2022」の見どころをまとめました。

東京国際大学の成長!青学はどうなる?

・2021年出雲駅伝で初出場初優勝を果たし、全日本駅伝でも著しい速さでも快走も見せた東京国際大学の実力と成長がどのくらい箱根駅伝で発揮されるか。
・2021年の箱根駅伝往路は成績が芳しくなかったものの復路優勝を果たし、全日本駅伝では途中苦戦するも最後は2位でゴールした青山学院大学が2022年の箱根駅伝ではどのような展開を見せるか。もし好調で走り抜けられいく場合、どこまで記録を伸ばせるか、また逆に途中で不調に陥ったらそこからいかに這い上がれるか、逆転できるか。

優勝争いとして駒澤大学が連覇?それとも青山学院大学や東海大学?

まず優勝争いとして駒澤大学が連覇を果たすか、それとも青山学院大学や東海大学などが巻き返してくるかが注目だと思います。
また、この数年、躍進を続けている創価大学もどのくらいの順位に食い込んでくるかも見どころだと思います。
さらに、シード権争いでは予選会の結果からみて大混戦になる可能性がありそうです。
そして初出場を果たした駿河台大学はタスキをつなぐことができるかどうか。予選会ではギリギリ通過ではなかったため健闘が予想されそうです。

22年の箱根駅伝は近年稀に見る激戦!波乱が起きる

22年の箱根駅伝は近年稀に見る激戦だといわれています。前哨戦と言われる大会で優勝した大学が確実に優勝できることもないだろう。と予想しています。その根拠は区間数と距離の問題で、部員の数や選手層の厚さなどから、大きな波乱が起きるのではないかと言われています。実際に青山学院が本命にあげられるのは前哨戦での優勝がなくても選手層が厚く、同じような力の選手が多いことのようです。今年は青山学院の優勝が見られるのではないかと思っています。天候も大きく左右すると思うので穏やかな天候を願っています。

11年ぶりの優勝を目指す早稲田がどこまでの実力を発揮できるか

やはり最大の見どころは、11年ぶりの優勝を目指す早稲田大学がどこまでの実力を発揮できるかだと思います。しかも今期の早稲田は十分、優勝を狙える実力者揃い。往路で他大学を引き離すことができたら、復路は大丈夫だと思います。もうひとつの見どころは、今期、故障者の多かった中央学院大学がどこまでの復活を果たすかです。チーム一丸となってシード権奪還に望む戦いは相当なバトルになると思います。中央学院大学の選手の粘りに期待しています。

青学、駒沢筆頭に混戦状態なのは間違いない

正月は箱根駅伝と決まっております。学生が真剣に走る姿、ここまで予選や出雲を走ってきた姿など色々あった中、最後になる箱根駅伝。ドラマがありすぎて言い表せませんが。
しかし、今年も面白いことになっていると思います、青学、駒沢筆頭に混戦状態なのは間違いないと思います。でも青学勝たせたいな~。もしかするとゴール手前まで2校いる可能性もありますよ。本当に目が離せない駅伝委なると思います。全校ゴールできることをお祈りしています。

原監督率いる青山学院が王座奪還なるかどうか

第98回箱根駅伝2022の見どころは、なんと言っても原監督率いる青山学院が、王座奪還なるかどうかだと思います。青学は2021年大会の往路の12位という不調により、復路優勝はしたものの、総合4位という結果に終わりました。もし、往路のペースのまま復路に突入してしまっていたら、青学の時代は終わった…….っとみんな期待しなかったでしょうが、復路優勝と意地を見せてもらえました。10000mで青学記録を更新した、近藤幸太郎選手に注目したいです!

駒澤大学が一番の優勝候補か?2連勝になるか

去年からの動向を見ていると駒澤大学が一番の優勝候補と見られております。この大学が、また2連勝を飾るのかと言うところが見所でしょう。絶対的エースである田澤がどんな走り方をして勝ち切るのか楽しみであります。青学も王座奪還を狙って凄まじい練習を重ねていますが、近藤選手がエースに成長しているところも見ものです。そして3位以内の入賞をめざしている創価大学は、目標こそ低めに表明していますが、内心は完全王座を奪取したいところです。選手の実績も鰻登りで伸びているために、ダークホースとして期待できるところです。

やはり本命は全日本大学駅伝で優勝した駒澤大学!

やはり本命は駒澤大学全日本大学駅伝で優勝それもベストメンバーでない布陣で青山学院大学と背って勝ったのはすごい自信になったのではないでしょうか、エース田澤廉が順調に調整が進みや鈴木芽吹が復活してくれば間違えなく連覇出来るはずですが、青山学院は1番手のライバル校になると思われます。それぞれのメンバー実力も安定感もあってエース近藤幸太郎がどれくらい実力を出せるか次第ですが、東京国際大のイエゴン・ビンセントもどのくらいの力で走る切るかで順位も変わってきます。あと順天堂大学の三浦龍司の調子も気になります。

初出場の駿河台大学がどこまで通用するか

2021年の出雲での優勝の東京国際大学、全日本駅伝優勝の駒澤大学と箱根駅伝をどちらかが勝って2勝とするか?ほかの大学が割込み3大駅伝の優勝がばらけるのか?楽しみです。3大駅伝の中では唯一の2日制で区間数も多いのでっ選手層が厚いチームが勝つのではと予想されますが、突然実力を発揮するチームが出てくるかというのも楽しみになります。また、今回は涙の初出場の駿河台大学がどこまで通用するのかも楽しみです。近年は特定の選手が突然「ブレーキ」になってなんとかタスキつながるかというのも見てみたいかも。

駒澤大学の連覇を期待したい

コロナ渦の影響が残る中、連覇のかかる前年度優勝の駒沢大学や注目される青山学院大学かそれとも、前年度往路優勝の駒澤大学か、それとも・・・
今年も予選大会から波乱も含めドラマが繰り広げてきた中で、2022年度の大会の注目する学校は多いけど、通常の大会とはまだまだ本調子でなく選手を送り出さざるを得ない学校が多い中、今年も断トツの優勝候補はないと思う。

選手層が高く役者が揃っても、本番で一人が予期せぬアクシデントが出ると、トラブルは例年以上に致命的になる可能性が高いが、個人的に駒澤大学の連覇を期待したい。

学生が全力で仲間と共にバトンを繋いでいくところ

この番組は毎年熱戦が繰り広げられているのが見どころです。学生が全力で仲間と共にバトンを繋いでいくところがポイントです。寒い中必死に頑張っている姿は、かなりの見応えがあります。
どのチームが優勝をするのかも気になります。毎年注目されている青山学院大学も、どうなるのか楽しみです。1位をキープしていくことの大変さや、アクシデントなどもあるのはとてもハラハラします。
優勝の瞬間は感動するものがあるに違いないです。

走る選手は沢山の部員の気持ちを背負っている!

箱根駅伝は毎年1月2日、3日に渡り10区間を走る駅伝大会です。近年、各大学の力が拮抗しており、正に今年は特にどこの大学が優勝してもおかしくないパワーバランスです。約20キロを走る選手一人一人にドラマがあります。チームエントリーは既に16人発表されており、その中で走れる選手は10人。29日に区間エントリー10人が発表されます。しかし各大学は、策戦のため当日変更で出走する選手を変更します。走る選手は沢山の部員の気持ちを背負って走っています。ぜひ大学生の気持ちのこもった走りを見て欲しいです。

箱根駅伝2022見逃し動画まとめ

「箱根駅伝2022」を見逃し配信は箱根駅伝公式サイト、Tverで見逃し配信しています!

またその他の見逃し配信情報については情報が入り次第追記します。

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