IPPONグランプリ見逃し動画無料視聴方法!

大人気バラエティ番組「IPPONグランプリ」ですが、見逃してしまったという方に見逃し配信している動画サービスを紹介します。

・IPPONグランプリをうっかり見逃してしまった

・IPPONグランプリを見逃し配信している動画サービスが知りたい

目次

IPPONグランプリ公式情報

公式サイト 公式サイト
ウィキペディア ウィキペディア
公式Twitter 公式Twitter
キャスト情報 松本人志/秋山竜次(ロバート)/おいでやす小田/川島 明(麒麟)/大悟(千鳥)/千原ジュニア(千原兄弟)/西田幸治(笑い飯)/バカリズム/堀内 健(ネプチューン)/もう中学生/山内健司(かまいたち)

IPPONグランプリ見逃し配信動画状況

動画サービス 過去の見逃し配信
〇借り放題
△レンタル
Tver

TSUTAYATVディスカス

過去の「IPPONグランプリ」ですが見逃し配信している動画サービスはTSUTAYATVディスカスです!

初回30日間無料でお試しできます!!

\30日間無料/

無料でお試TSUTAYA

TSUTAYATVディスカスでは過去作品が借り放題できます!

・IPPONグランプリ01

・IPPONグランプリ02

・IPPONグランプリ03

・IPPONグランプリ04

・IPPONグランプリ05

・IPPONグランプリ06

・IPPONグランプリ07

・IPPONグランプリ08

・IPPONグランプリ09

・IPPONグランプリ10

・IPPONグランプリ11

・IPPONグランプリ12

・IPPONグランプリ13

・IPPONグランプリ14

・IPPONグランプリ15

・IPPONグランプリ16

・IPPONグランプリ17

\30日間無料/

無料でお試TSUTAYA

TSUTAYATVディスカスの特徴

・無料お試しは30日間!

・無料期間に新作以外の準新作、まだまだ話題作、旧作が借り放題

・スマホで注文後自宅にDVDが届きます

・返却は近所のポストに投函

・延滞金はかかりません

\30日間無料/

無料でお試TSUTAYA

FODプレミアム

過去の「IPPONグランプリ」の見逃し配信は動画配信サービスFODプレミアムで見逃し配信しています。

FODプレミアムは月額976円ですが初回2週間無料!!

無料期間に解約すればお金は一切かかりません!

\2週間無料/

無料でお試FOD

現在ポイントを使うことで過去の「IPPONグランプリ」を視聴可能です。

・第1回IPPONグランプリ2009放送

・第2回IPPONグランプリ2010放送

・第3回IPPONグランプリ2010放送

・第4回IPPONグランプリ2011放送

・第5回IPPONグランプリ2011放送

・第6回IPPONグランプリ2011放送

・第7回IPPONグランプリ2012放送

・第8回IPPONグランプリ2012放送

・第9回IPPONグランプリ2012放送

・第10回IPPONグランプリ2013放送

・第11回IPPONグランプリ2013放送

・第12回IPPONグランプリ201放送

・第13回IPPONグランプリ2015放送

・第14回IPPONグランプリ2015放送

・第15回IPPONグランプリ2016放送

・第16回IPPONグランプリ2016放送

・第17回IPPONグランプリ2017放送

\2週間無料/

無料でお試FOD

動画視聴の流れ

FODプレミアムには①見放題作品と②レンタル作品があります。①の見放題作品は無料お試し期間中であれば見放題のすべての作品が見放題できます。②のレンタル作品はポイント視聴となりますが、FODプレミアムに登録時に100pt、8が付く日に400ptもらえるので合計500pt分のレンタル作品を楽しめます。

\2週間無料/

無料でお試FOD

以下作品も見放題できます!!

\2週間無料/

無料でお試FOD

Tver

「IPPONグランプリ」はTverでの見逃し配信はありませんでした。

さらに以下作品は見逃し配信中

無料でお試Tver

IPPONグランプリ出演者

松本人志

大会チェアマン

松本人志

1963年9月8日 、大阪府出身。お笑いコンビ・ダウンタウンのボケ、ネタ作り担当。相方は浜田雅功。

1982年に小・中学校の同級生だった浜田雅功とコンビを結成し、共に吉本総合芸能学院の1期生として入学。小・中学校の同級生には浜田の他に、放送作家の高須光聖がいる。

ウィキペディア

IPPONグランプリ見逃し動画視聴者感想

IPPONグランプリ2021の視聴者感想まとめました。

メンバーが毎回似たり寄ったりが残念だった

全体的には今回もとても面白かったです。やはり大喜利力がある芸人さん達でしたので、回答の面白さはピカイチでした。本当に頭の回転が早いんだなぁ~と感心しました。
すべっている回答を見るのもまた一興でした(笑)でも、毎回同じ芸人さんになりがちなのが少し不満点です。大喜利できる芸人さんが少ないのか、売れっ子を入れないと視聴率を取れないからなのかメンバーが毎回似たり寄ったりな点は、少し改善して欲しいなぁと思います。まだ地上波に出ていない大喜利が得意な芸人さんを入れたりして新しい風を吹かせてほしいです。

もう中学生の雰囲気と芸風!今回も魅力を発揮!

毎回、楽しみにしているのですが、今回もとてもおもしろかったです。特に注目していたのは、再ブレイク中のもう中学生さんです。もう中さんはその雰囲気と芸風が好きなのですが、この番組でもその魅力を発揮されてますね。見ていてとても和むし、番組のスパイス的な存在になっていました。個人的に大喜利番組が大好きなので、この番組も長く続けて欲しいし、さらにおもしろい出演者、お題をお願いします。次回にも期待して楽しみにしています。

もう中学生さんとおいでやす小田さん!速いテンポ今回は不利だった?

もう中学生さんとおいでやすの小田さんの2人が番組に出演するのを聞いて楽しみにしていたものの速いテンポで進む大喜利には不利だった気がしました。ただ、2人の個性を出した回答は面白くて楽しめたので良かったです。優勝を何度もしているホリケンさんの独特な世界観の爆発と、麒麟の川島さんのセクシー回答の爆発の決勝戦は面白い回答の連発に何度も爆笑させられてしまい、お腹が痛くなって呼吸が出来ずに苦しめられてしまい、今年一番笑わせて貰えたなと楽しい番組が見られて幸せでした。

麒麟の川島さんの安定感

今回のIPPON グランプリを見て、私は改めてやっぱり麒麟の川島さんの安定感を強く感じました。一言でキラーワードを出すセンスが本当にピカイチにひかっていました。
川島さんはインスタグラムでも、いろんな芸能人の方をこんな風な人にみえる、といった投稿をしていて、そちらがすごくわかる分かる!!というようにまとを得ている例えでおもしろいのですが、そういったセンスも今回のIPPONグランプリでもしっかりと出ていました。

決勝は川島明の最後の回答は見事で文句なしの優勝

ホリケン推しなので、Aブロックでは、トップの山内にやや差をつけられていましたが、後半巻き返し、Aブロック代表として決勝に行けたのは嬉しかったです。最後のお題での回答、カジサック男とカミヌマ女は秀逸で、中々決着がつかないなか、これだ!というズバリな回答だったと思います。Bブロックでは、もう中学生に期待していました。が、とても面白い回答なのに、独特すぎるのか中々IPPONが貰えず、見ているこちらまで悔しい思いでした。決勝は川島明の最後の回答は見事で、文句なしの優勝だったと思います。

かまいたち山内さんvsもう中学生さん期待以上だったが…

かまいたち山内さんvsもう中学生さんの対決をちょっと期待しながら見ていました。お二人とも期待以上の回答だったのですが、決勝にはいくことができず…山内さんは早押しボタンの練習もされていた成果は出ていたように思いますが、やはり壁は高かったですね…正直そろそろ長年出ている皆さんと何度も優勝経験者の方ばかりではなく新しい方もどんどん出たらいいのになと思いました!いまだじわじわ来る流れ甘栗の破壊力でしばらく元気でいれそうです!

今回も芸人さんたちの頭の回転の速さを改めて実感

いつも楽しみに見ているipponグランプリですが、今回も芸人さんたちの頭の回転のはやさを改めて実感できてとても楽しかったです。与えられたお題に対して即座に考え面白いコメントをつけるところは雰囲気やノリだけではない本来のお笑いが見れて私はとても大好きです。今回の決勝戦も堀内健さんと川島明さんの良い戦いが見れて最期まで楽しめました。最後のピン子とえなりとうい回答できれいにばっさり笑いをとったところも素晴らしかったです。

最後の「ピン子とえなり」はあっぱれ

決勝ではホリケンを応援してましたが、最後の「ピン子とえなり」はあっぱれでした。川島さんも流石です。今回のメンバーは今までの中でも一番すごいと思いました。なのでイッポン量産でしたね。ホリケンはいつも解答を書いてる時から楽しいそうなのが好きです。自分の解答が面白いのか、その場の雰囲気を楽しんでいるのか。見えている側も楽しくなります。
今回の決勝は今までにないぐらい緊張していてビックリしました。でも芸人さんたちにとっては、それぐらいの戦いの場なんだと改めて思いました。

芸人さんの瞬発力がすごいなと思った

毎度ながら芸人さんの瞬発力がすごいなと思いました。こんなに早く面白い回答ができて素晴らしかったです!おいでやす小田はうるさいだけであまりハマってなかったですね。もう中学生さんは好きなので久しぶりのIPPONグランプリで期待してましたが、やはり独特の世界観は大喜利という方にははまらないのかもしれません。山内さん、めちゃくちゃ面白かったのに最後のサドンデスでホリケンに負けてしまい、相当悔しそうでしたね。決勝のラストの川島さんのピン子とえなりに爆笑しました。

Bブロックの熾烈な争いに個人的には感動

今回のIPPONグランプリは、やはりBブロックの熾烈な争いに個人的には感動しました。5人中、4人が優勝経験者というかつてないハイレベルな戦いの中で、安定の千原ジュニア、演技派の秋山、玄人好みの笑い飯 西田、トリッキーなもう中学生を制して勝ち上がった麒麟・川島のブラックすぎず大衆的すぎない絶妙なバランス感覚を持った回答はとにかく圧巻でした。ネプチューン堀内の決勝戦での一騎打ち、ラストのお題「3文字の一番強いものと弱いものを教えてください」での回答の鋭さで一気に優勝を決めた瞬間は鳥肌が立ちました。

想像以上に麒麟の川島さんの大喜利がオモシロかった

初めてちゃんとリアルタイムでみました。千鳥さんとかまいたちさんは元々好きなのでそれもあって観たのですが、想像以上に麒麟の川島さんの大喜利が面白くて、驚いていたらそのまま優勝していました。低い声で「麒麟です」って言ってるイメージしかなかったので(笑)小田さんはあんまり本数伸びてなかったけど私個人的にはめちゃくちゃおもしろかったです。
それにしても写真みただけであんなにポンポン言葉が出てくるって本当に芸人さんってすごいなと思いました。

AもBも良かった!一番痺れたのは決勝戦最終問題

AチームもBチームもとても面白かったです。Aチームは山内さんが決勝に上がるパターンも見てみたかったなと思います。おいでやす小田さんも途中からペースを掴めていました。レギュラーメンバーは流石の面白さでした。しかし、一番痺れたのはやはり決勝戦最終問題でしょう。「ピン子とえなり」という川島さんの回答は、歴代のipponグランプリの中でも一番秀逸だったのではないでしょうか。短時間で、あんなに鮮やかに一本決めてくださり、まとまりの良い回になったなと思います。川島さん、とにかく凄かったです。

一番好きだったのは決勝戦で堀内健さんが答えた動画のアフレコ

一番好きだった内容は、決勝戦で堀内健さんが答えた動画のアフレコでした。あの短時間で、よくあそこまでの内容を考えられるなと思い、本当に笑いました。ただ、決勝戦のマンション名を考えるものは、下ネタに走りすぎなところがあり、そこだけはさすがに気になりました。絵が描ける人はイメージがわかりやすくて得だなと思います。個人的にはバカリズムさんが好きですが、今回はあまりイッポン取れていなかったので、残念でした。

おいでやす小田はやっぱり噛み合っていなかった

前々からファンであるおいでやす小田に注目していましたが予想通りこの舞台には噛み合っていなかったなと感じました。ipponグランプリは独特な笑いの舞台だと思っているんでツッコミ芸人には厳しい場所なのかなという答えに行き着きました。優勝した麒麟川島に関しては頭の回転が速いし発想力、ずば抜けた知識というのが半端じゃないよなと感じました。惜しくも負けてしまった堀内健も相変わらずのホリケンワールドを見せていて一番笑わせてもらいました。

IPPONグランプリ見逃し動画見どころ

「IPPONグランプリ」の見どころをまとめました。

初参戦のおいでやす小田がどれくらい順応できるのか

初参戦のおいでやす小田がどれくらい順応できるのかが見どころです。小田はツッコミの間、フレーズなどが独特で面白いし謙虚な人間性というのもあり好きな芸人です。ただIPPONグランプリは特殊な舞台だし瞬発力がかなり要求されてしまうんで小田が対応できるんだろうかと気になっています。IPPONグランプリでは面白い芸人が噛み合わなくて全然笑いを取れない場面というのも多々見ています。正直その部類に入りそうだと予想している小田がどんな活躍を見せてくれるのか注目です。

お笑い芸人たちがたくさん大喜利をしていくところ

この番組はお笑い芸人たちが、たくさん大喜利をしていくところが見どころです。文章や写真からいろんな想像をしていくのはとにかく面白いです。みんなそれぞれ個性的な解答が多いので、かなりのインパクトがあります。また写真に一言はシュールなものが多くて注目ポイントです。思わずわかるなと感じたり、そう見えてしまうところが面白いです。芸人たちが淡々と解答しながらも、笑いをとっていく姿はとてもかっこよさがあります。

松本人志さんが別室にて行っているジャッジ

個人的には、松本人志さんが別室にて行っているジャッジが見どころだと思います。様々な現場でお笑いの経験を積んできたものだけが見えている率直な感想が純粋に楽しみであると共に、松本人志さんによるIPPONネタも非常に気になるところです。そして、今回初出場を決めたおいでやすこや、出場回数が比較的少なめなもう中学生とIPPONグランプリにおいてベテラン扱いの面々と、果たして誰に軍配が上がるのかが全く読めません。

「流れの取り合い」という視点から見ると面白い

流れだと思います。お題に対しての回答が1本として通ったあと、その流れに乗っかって他の回答者も回答していくのか、逆に流れに反して自分路線の観点から笑いを狙っていくのか、その「流れの取り合い」という視点から、IPPONグランプリを見ていくのもとても面白いのではないでしょうか。たまに自分路線のネタに走りすぎてしまい、0ポイントになる回答者もいますが、そこもまた毎回のグランプリの楽しみの1つと言えるでしょう。

『写真で一言』のお題が私的には一番の見どころ

なんといっても『写真で一言』のお題が私的には一番の見どころです。ランダムに出る写真に対して芸人達が瞬時に面白い一言を出すというところは本当に尊敬します。中でもホリケンやロバート秋山が、独特の世界観で勝負しているとろが見ていて面白いです。大会チェアマンのダウンタウン松本の解説も的確かつ面白いので見応えがあります。優勝回数が1番多いバカリズムに対して、他の芸人が立ち向かい、今年は誰か優勝するのか楽しみです。出場者10人の中、7人の優勝経験がある中の戦いなので、かなりハイレベルです。

堀内健ともう中学生という独特な感性を持っているトリッキーな2人

川島明、千原ジュニアなどの大喜利が得意な芸人さんの回答も勿論楽しみですが、1番の期待は、堀内健ともう中学生という、独特な感性を持っているトリッキーな2人です。大会をかき乱してくれるに違いありません。もう中学生は有吉の壁で披露される大喜利に定評があり、他の人には思いつかないような回答で、周りをわっと言わせます。堀内健の世界観はとても面白く、毎回IPPONグランプリに出るたびにネットをざわつかせています。2人がキーマンとなると思います。

芸人さんが本気で出題される問題に大喜利に挑むプロのお笑い番組

芸人さんが本気で出題される問題に大喜利に挑む、プロのお笑い番組です。同じ芸人さんが一本かどうか判定するので、微妙な駆け引きも同時に楽しめます。今回の出場者は男性ばかりと女性の芸人さんがおらず少し残念ですが、真剣な勝負が見られそうです。前回の王者、千鳥の大悟さんに、歴代の王者のバカリズムさんやロバートの秋山さんが挑む形になります。スーパーサブにZAZYさんとザ、マミィの酒井さんのキャラが濃い2人が控えていて、どのように参加されるのかも見どころです。

もう中学生とおいでやす小田がどこまでいけるか

主演者に「もう中学生」と前回サブとして客席にいた「おいでやす小田」が出演します。優勝の常連も出演しますので、この2人がどこまで食い込めるかが楽しみです。おいでやす小田の大声芸がIPPONグランプリで通用するのか、もう中学生の絵が大喜利で何処まで通用するのかが今回の見どころだと思っています。
IPPONグランプリは大喜利番組でもレベルが高いので、出演する芸人さんの本気の実力が見られる楽しみな番組です。

0か100かの振れ幅広いで極端な笑いを生み出す堀内健さん

今年も開催のIPPONグランプリですが顔ぶれだけみても大変楽しみです。0か100かの振れ幅広いで極端な笑いを生み出す堀内健さんがこの場を荒らす予想はたっていますが、おいでやす小田さんのキレ芸を松本人志さんがいじらないはずがないので回答以外の場面でも二人の接点が楽しみです。大喜利力をつけて還ってきた笑い飯・西田幸治さんが放つ納得の笑いも期待大ですが、もう中学生のマイペースで殺傷力の高い回答も対称的な存在感で特典を狙えるのか見所のひとつです。

談論風発的に大喜利の回答が繰り広げられる

談論風発的に大喜利の回答が繰り広げられるのがこの番組面白さですね。基本的に年二回放送されますが、5月の大会で優勝した千鳥の大悟さんが 12月4日の大会にも出場するそうなので、連覇できるか注目です。もう中学生さんは2012年以来、9年ぶりの出場になるらしいですが、今年ブレイクして笑いの実力もパワーアップしているでしょうからその辺りも期待できると思います。また、合間に松本人志さんの回答もあるので見どころです。

この番組はひたすらお題に対して大喜利をしていく番組

この番組はひたすらお題に対して大喜利をしていく番組です。出演者たちがフリップに書く回答を楽しむ番組になっています。また、フリップに手書きをするということで、文字の大きさやちょっとしたイラストなども回答として含まれるので、とても面白いです。また、フリップに書いた文字だけでなく、その答え方や声の大きさなども見所です。やっぱりいつも出演している大吾や博多華丸・大吉などは安定した面白さを誇っていますし、ゲストが一生懸命考えている姿も見所です。

初出場となるおいでやす小田と9年ぶりの登場となるもう中学生

出場経験の豊富なメンバーの中で初出場となるおいでやす・小田さんと9年ぶりの登場となるもう中学生さんの存在が見どころになると感じます。出題される大喜利に対して発想を生み出す瞬発力が重要となってくる番組であり、また答えのその人たちの特徴を感じられる中で二人がどんな答えを導き出すのか見どころだと感じます。そしてスーパーサブとして控えるザ・マミィの酒井さんやZAZYさんが突発的に答えを求められた際にどんなリアクションをし、またどんな答えを導き出すのか目が離せません。

芸能人と同じ課題を一般の人が投稿!松本人志さんが発表する時にコメントをする

芸能人と同じ課題を一般の人が投稿をしていて松本人志さんが発表する時にコメントをするのが見どころです。写真で一言では写真自体が面白いので一言を付け加えると更に面白くなって見どころです。AブロックとBブロックのそれぞれ最後に勝ち残った2人の決勝戦での時間制限なしの戦いは見どころです。動画をアフレコする時はどんな物語になるのか楽しみで見どころです。大悟さんとバカリズムさんの正反対の2人がどんな大喜利をするのかが見どころです。

いつも楽しみに録画して何度も見ている

いつも出場されるバカリズムさんはじめ、優勝経験がある方々が沢山出られてるという事ですが、いつも楽しみに録画して何度も見ています。今回個性的なもう中学生さんとおいでやすさんが出られるという事で、緊張とプレッシャーの中でどれだけ活躍されるのか、意外な才能が開花されるかもしれません。そしてこのメンバーだと誰が決勝行ってもおかしくないですし、秋山さんがどんな破天荒な答えをするのか、ホリケンさんの渦巻きに匹敵するあっと思わせてくれる答えにも期待します。一般の方の大喜利の答えも面白いので見どころの一つです。

IPPONグランプリ見逃し動画まとめ

「IPPONグランプリ」を見逃し配信しているのはFODプレミアムとTSUTAYAディスカス!

初回無料なのでぜひお試しください!

\2週間無料/

無料でお試FOD

\30日間無料/

無料でお試TSUTAYA

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA