井上尚弥ドネア見逃し配信と再放送情報!

2022年6月7日(火)にさいたまスーパーアリーナでWBA・IBF・WBCバンタム級3団体統一戦「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の一戦が行われ、注目を集めていますね。こちらの記事では、「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の試合の見逃し配信情報などをまとめてみました。

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井上尚弥ドネア公式情報

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の公式情報をまとめました。

公式サイト 井上尚弥公式サイト/Amazon Prime video公式サイト
日時 2022年6月7日(火)21:03頃から選手入場/21:15頃開始(予定)
会場 さいたまスーパーアリーナ

井上尚弥ドネア地上波放送

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の地上波放送ですが、地上波・BS放送・CS放送とも中継予定はありません。

井上尚弥ドネア視聴方法

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」ですが、アマゾンプライムビデオにて独占見逃し配信となっています。

視聴できる動画配信 放送状況
〇独占見逃し配信
Tver

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アマゾンプライムビデオ

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」は動画サービスアマゾンプライムビデオで独占見逃し配信しています。

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井上尚弥ドネア再放送情報

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」は現在再放送の予定はありません。

Yahoo!番組表

井上尚弥ドネア出場者情報

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の出場者情報を調べました。

井上尚弥

圧倒的な実力と完璧なボクシングスタイルから『日本ボクシング史上最高傑作』と呼ばれている。

https://twitter.com/naoyainoue_410/status/1534187292025245696

井上尚弥

993年4月10日、神奈川県出身。アメリカの権威あるボクシング専門誌「ザ・リング」が格付けするパウンド・フォー・パウンドランキングで、日本人歴代最高位となる2位の評価を受けた。

第36代日本ライトフライ級王者

第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者

元WBC世界ライトフライ級王者

元WBO世界スーパーフライ級王者

現WBAスーパー・WBC・IBF世界バンタム級王者。

ウィキペディア

ノニト・ドネア

アジア人として初めて主要4団体(WBA・WBC・IBF・WBO)全てで世界王者となった人物。

ノニト・ドネア

1982年11月16日、フィリピン出身のプロボクサー。

元IBF世界フライ級王者

元WBA世界スーパーフライ級暫定王者

元WBC・WBO世界バンタム級統一王者。元IBF・WBO世界スーパーバンタム級統一王者

元WBA世界フェザー級スーパー王者

元WBA世界バンタム級スーパー王者

元WBC世界バンタム級王者

世界5階級制覇王者。

ウィキペディア

井上尚弥ドネア視聴者感想

「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の感想をまとめました。

井上が宣言通りの圧勝をしたことに感動!

私は井上が宣言通りの圧勝をしたことに感動しました!
序盤から優勢が続き、ダウンを奪った以上に効いているように見えるボディもあったので早い段階から勝ちを確信してワクワクしながら見ていました!
ドネアが体勢を崩す前から、もう終わってしまうのか…と少し寂しい気持ちになる程、時間以上に試合展開が速く感じました。
試合後のインタビュー含め、地上波で放送していないと思えないほど素晴らしい試合で感動しっぱなしでした!(20代女性)

期待に漏れない圧倒的勝利

今までも圧倒的な強さを私たちファンに見せ付けてくれていた井上選手だったが、今回も期待に漏れない圧倒的勝利を収めてくれた。その事実がまず個人的に嬉しくて堪らない。高校生の頃からその強さは皆知るものだったとは思うがまさかここまでとは誰が想像したか。今回の対戦相手であるドネアとは、前回の対戦で判定勝ちを収めているため個人的に勝てない相手ではないと予想していたが、たった2RTKOで決着が着くとは夢にも思わず喜びよりも驚きが先行した試合内容だった。(20代男性)

衝撃的なKO勝利

この試合を見た感想は、想定外の一言に尽きると思いました。それは悪い意味では無くて良い意味での解釈です。何故かと言うと前回の苦戦を想定していたので、井上選手が勝つにしろ後半勝負の可能性もあると思っていたからです。それがあのような衝撃的なKO勝利になるとは考えていなかったし凄すぎるなと思いました。そしてドネア選手の調子が悪いわけでは無くて、井上選手の方が更に上だったなと感じました。これからの展開が統一戦になるのか階級を上げるのか分かりませんが楽しみです。(40代男性)

1R終了間際の右ストレートが見事だった!

1R終了間際の右ストレートでドネアのテンプルをとらえた瞬間は呆然としてしまいました。あれほど的確に急所に入るパンチはめったに見れないものです。このパンチがヒットしたことで試合はほぼ決まったといって良いでしょう。ダメージが抜けきらず立っているのがやっとだったであろうドネアはよくやりました。もう少し早くレフリーストップをかけるべきだったとは思いますが、結果としては双方が悔いを残すことなく決着をつけられたのは良かったのかもしれません。井上陣営の試合後の態度も見事で感激した試合となりました。(40代男性)

井上尚弥の圧倒的な強さ

試合前まではもしかしたら今回は井上尚弥が負けるかもしれないという声も、過去の試合前と比べても一番あったと思います。また勝利を信じている人も判定での決着を予想する人が多かったと思います。私もその一人でした。なので、試合展開も序盤はお互いに様子を見るスロースタートと思っていました。しかし、あらゆる予想が良い方向に裏切られました。第1Rからダウンを奪い、気づいたら第2RでTKO勝ち。圧倒的な強さに喜びもありますが、一番は驚きでした。(30代男性)

1ラウンドから優勢な勝負展開

3団体世界バンダム級統一王者、おめでとうございます。ベテランのWBC王者ドネアはアウェーの日本にて井上と再戦リベンジ。出だしからプレッシャーを受けている様子でした。対して井上は余裕のある落ち着いた動きで、相手の反応を見極めつつ丁寧なパンチを繰り出した。1ラウンドから優勢な勝負展開には2団体世界王者の威厳がにじみ出ていました。井上は相手からダウンを取った後も冷静にジャブとボディを繰り出し、確実なパンチでドネアをKO。その姿からは並々ならぬ努力に裏打ちされた自信に満ちた気迫が感じられました。(40代男性)

あまりにも早い試合展開に驚いた

私はこの試合が5ラウンド以上は最低でも続くような気持ちで見ていました。最初の一ラウンドの時にドネアからパンチをもらいこの試合やはり何かあると言うふうに思っていました。しかしすぐに井上がダウンを決めてしまいました。まさかのフェイントからのフック。二ラウンドではまさに高速のジャブとストレートで試合終了何が起きたのかわからなくて何回も見返しました。あまりにも高速で自分のドキドキよりもえ?という驚きに満ちてしまいました。圧巻の試合でした。(20代男性)

井上選手のお父さんがドネア選手に駆け寄り、心配している様子に感動

以前から井上尚弥選手の強さとプロ意識に感動し注目しており、今回の試合も当然注目していました。いざ試合が始まってさらにアップデートされた井上選手に驚きました。左フックも早すぎて全く目で追えませんでした。あのドネア選手を圧倒し2度のダウンを取る様は鳥肌が立ちました。しかしそれだけでなく、試合が終わった直後、井上選手のお父さんが息子ではなくドネア選手に駆け寄り、心配している様子やドネア選手と井上選手のやりとりを見ていて格闘技が暴力ではなくスポーツなのだと強く実感しました。(20代女性)

両者全盛期でこの対決を見たかった

3年ぶりの対戦となった今回は、前回井上尚弥の戦いの中で最も苦しめたドネアの姿はもうそこにはなかった。1Rの終了間際に強烈な右が左テンプルに炸裂しダウン。ゴングがなければおそらくこれで決まっていたであろう。2Rドネアは逆襲に出ようと反撃を試みるが、井上がそれを許さずもうラッシュをかけ2度目のダウンを奪う。これで試合は決まってしまった。3年という月日は残酷である。残念だが39歳という年齢を考えると仕方がないのかもしれない。出来れば両者全盛期でこの対決を見たかったという叶わぬことを考えてしまった。(50代男性)

ドネアはかなり殴られていたのをよく耐えていた

ボクシングの挑発やパフォーマンスというのは盛り上げるという意味で個人的には好きなんです。ただ井上尚弥対ドネア戦に関してはそういうものが一切無くても満足する一戦でした。2ラウンドであっさり終わったようにも見えますがドネアはかなり殴られていたのをよく耐えていたなと感じました。もう井上尚弥が強すぎて相手側のしぶとさに注目するように変化している自分に気付きました。井上尚弥は完成されすぎていて負ける絵が浮かばないし本当に無敵に見えました。(40代男性)

井上選手のパンチとドネア選手のパンチのスピードが全然違う

戦前メディアのドネア選手が善戦する、もしかしたらがあるという煽りで少し恐怖を感じながら観戦しました。試合が始まってすぐに感じたのは、井上選手のパンチとドネア選手のパンチのスピードが全然違う事でした。勿論、井上選手が早いのですが出した後の引きも早い、打って守るの精度が高かったと思います。ステップワークは共に互角、39歳ドネア選手も年齢を感じさせない動きでした。1R残り10秒、井上選手の左肩を少し入れたモーションにはまり、カウンターのカウンターを被弾したドネア選手の目を見て、勝負ありを確信しました。(40代女性)

井上選手は、2Rは全てのドネアのパンチを見切っていた

井上選手、凄まじく強かったですね。ドネアは始まる前からどことなく覇気がないような気がしましたが、ひょっとしたら減量苦があったかもしれません。それでも1Rで、井上選手がもう貰わないと公言していた左フックを当てたのは、やはりドネアの凄さだと思います。井上選手はそこでスイッチが入り、1R残り10ででポイント挽回のために、ギアチェンジしましたが、あのカウンター気味の右ストレートで奪ったダウンで勝負ありでした。井上選手は2Rは全てのドネアのパンチを見切ってましたね。今が全盛期と言っていいように思います。(50代男性)

試合終了後にアリガトウと言っていたドネアの言葉に感動

予想以上の展開でしたね、一番の違いは年齢による格差だと思ったのですが、予想以上の違いがありましたね、井上のスピードにドネアはまったくついてこれなかったですね、一発の狙いすました左フックで、試合は決まってしまいましたね、1Rで試合は決まってしまいましたね、2Rは一方的な展開でした、世界が驚くような正確で、スピードのあるパンチが容赦なく打ち込まれた結果、あそこまで持ったのも根性だけだったようです、試合終了後にアリガトウと言っていたドネアの言葉が試合のすべてを表していると思います。(60代男性)

やはり井上尚弥は怪物だった

今回の試合を見た感想はやはり井上尚弥は怪物だったと言う事です。前回のドネア戦は最終ラウンドまでもつれた判定勝ちの大苦戦で井上選手に初めて高い壁が現れたかにみえましたが昨夜の圧勝により高い壁は幻だった事が証明されました。むしろ歴戦のドネアを相手に序盤に受けた眼底骨折というハンデを受けながら判定まで持ち込んだという事は怪物だったという事でしょう。勝負の世界にたらればはないがあの負傷が無ければ結果は同じだったと思います。ドネアをしても井上選手の相手ではなかったという事でしょう。今後が楽しみです。(50代男性)

井上尚弥ドネア見逃し配信と再放送情報まとめ

2022年6月7日(火)にさいたまスーパーアリーナでWBA・IBF・WBCバンタム級3団体統一戦「井上尚弥 vs ノニト・ドネア」の一戦は、アマゾンプライムビデオにて独占見逃し配信となっています。

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