【公式見逃し動画】推しの王子様見逃し配信動画無料視聴方法!

ドラマ「推しの王子様」。見逃してしまったという方に見逃し配信している動画サービスを紹介します。

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ドラマ推しの王子公式情報

公式サイト 公式サイト
ウィキペディア ウィキペディア
キャスト情報 比嘉愛未/渡邊圭祐/ディーンフジオカ/白石聖/徳永えり/

ドラマ推しの王子様見逃し配信状況

動画サービス 見逃し配信状況

 

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Tverでも推しの王子様を見逃し配信しています。

ドラマ推しの王子様再放送情報

ドラマ「推しの王子様」ですが再放送は現在行われていません。

ドラマ推しの王子様見逃しあらすじ

1話見逃しネタバレ

日高泉美(比嘉愛未)は、乙女ゲームを手がけるベンチャー企業『ペガサス・インク』の代表取締役社長。泉美は自分で作った大ヒットゲーム『ラブ・マイ・ペガサス』のキャラクター・ケント様に自分自身もハマり、一躍有名経営者となる。

泉美は友達に勧められた乙女ゲームにハマり、人生初の生きがいを見つけた。そして、ゲーム会社へ転職した泉美は、そこで出会ったトップクリエーターの光井(ディーン・フジオカ)に誘われて、自ら起業し乙女ゲームを作ることになったのだ。

そんな泉美だが、ここ何年も恋愛をしておらず、もっぱらケント様に夢中だった。

次回作に苦しむ泉美は、大手アウトドアメーカー「ランタン・ホールディングス」の社長・十蔵(船越英一郎)に出資を求めるが、断られてしまい、光井と飲みに行くと酔っぱらってしまう。

フラフラと歩きながら帰っていると、泉美の目の前に男が降ってくる。その男・航(渡邊圭祐)はケント様そっくりで、泉美は驚きながらも道で寝てしまう。

翌朝、自宅のベッドで目が覚めた泉美の隣には航が寝ていたが、全く記憶が無い。しかし、航の言動などが気になり「サイテーな奴」と認識した泉美は、そのまま追いだすことに。

泉美は自分を責めるも、部下たちが「推し」がいることで輝いているのを見て、改めてケント様への気持ちを再確認。もう一度十蔵の元に向かい、推しへの喜びを語った。すると、十蔵は「もう一度企画書が見たい」と笑顔。

一方、航は借金取りから追われる生活をしていて、泉美の会社に来て「働きたい」と直談判する。すぐに断った泉美だが、光井は歓迎。帰り道、借金取りに殴られる航を目撃した泉美は借金を代わりに返し、家に連れて帰った。

航は泉美に「居場所なんてない、夢なんて持ったって無駄」と言い放ち、帰った。泉美は過去を思い出し、航は以前の自分であることに気付き、航を追いかけ、「私があなたを一人前の男に育てる」と告げる。

こうして、航はペガサスインクで働くことになり、「彼を上等な男に育てよう、最高の王子様に」と泉美は意気込んだのだった。

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2話見逃しネタバレ

泉美(比嘉愛未)は航(渡邊圭祐)を最高の王子様にすると決めたものの、実際の航は全く仕事ができない。

航はプランナーの有栖川(瀬戸利樹)の下についたものの、漢字も読めず敬語も使えない状態。有栖川は泉美に航の面倒を見てほしいと言い、泉美は敬語や常識から航に教えることになる。

帰り道、泉美は野宿しようとしている航を発見。仕方なく給料が出るまで家に泊まらせることにし、「一緒に住んでいることは内緒」と約束させた。そして会社では、泉美は新たな融資を申し込むためのアポイントを取ることに成功する。

そこにはケント様ファンの社長令嬢も同席するといい、航も一緒に行くことになるが、何も知らないため1からマナーを学ぶ。

しかし、航に1から教え込む泉美は苦悩していた。そして、自宅でも仕事をする泉美に対し航は「何でそんなに頑張るの?」と聞く。泉美はこの質問に対し考えさせられ、「漕ぎ続けないと溺れちゃうから」と自身も納得させた。

後日、有栖川はやる気のない航に喝を入れる。泉美は自分が航を採用したことに責任を感じ、会食後仕事を続けるかどうかは航が決めていいと告げた。

こうして迎えた会食の最初は好調だった航だが、社長令嬢に食べ物を飛ばしてしまい、話はなかったことに。泉美はどちらにしても条件が合わなかったからと航を庇うが、そこに偶然水嶋(船越英一郎)が現れた。

水嶋は泉美の企画をもう一度聞きたいと言い、アポを取ることに成功。しかし、それを悔しく思った泉美の元同僚は、泉美に対して嫌味を言い始める。

すると、航は元同僚に水をかけた。頑張っている泉美を見てきた航は、泉美がバカにされるのが許せなかったのだ。

こうして、航は「もう少し頑張りたい」と、会社で働くことを決める。そして社員たちに「これから頑張ります」とこれまでのことを謝罪し、成長することを決意したのだった。

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3話見逃しネタバレ

早梅(二階堂ふみ)が正式に離婚していないと知った壱成(眞栄田郷敦)は、早梅にゲームを持ちかける。自宅に戻って離婚届にサインをし、不倫した夫・正弘(井之脇海)から慰謝料300万をぶんどるというゲームだ。

早梅は正弘のことをまだ引きずっていたものの、壱成から半ば強引に押し切られ、そのゲームに乗ることに。まずは不倫の証拠を押さえるために、仕事帰りの正弘を尾行する。

帰宅した早梅は、自分の過去を壱成、悦子(三田佳子)、吉寅(高橋克実)に打ち明ける。早梅の父親は母親に共依存しており、母親が病気で亡くなると父親は酒浸りで働かなくなり、早梅がバイトで生計を立てるようになる。そんな境遇の中、早梅はケンカするなど少し荒れていた。高校卒業後すぐに働き、今の夫に出会い結婚した。不倫され、離婚を告げられた早梅だが、未練が残っていた。

早梅は翌日、1人で夫をつけると自宅に到着、部屋から出てきたのは女性だった。決定的場面をみてしまう。

早梅は夫の不倫相手と抱きついている姿を動画にとった。正弘のマンションを訪ねる早梅。正弘は離婚届と100万円を用意していた。早梅は離婚届にサインし100万円をもらい出ていく。本当の気持ちをぶつけるつもりだったのに、何も言えなかった。

外で待っていた壱成は、「お前、全然スッキリしてねぇじゃん」と正弘の部屋に乗り込んでいく。早梅は何が悪かったのか聞くと、正弘は、一番嫌だったのは早梅が自分のことを好きなのか自信が持てなかったことだと言った。不倫相手とは知り合ったのは3か月前、彼女は自分を必要としてくれたのだと。

壱成は正弘を殴る。早梅は「お金なんていらない。もう関わりたくない、会いたくもない。」と伝え100万円と誓約書を置いて家を出る。ゲームは失敗、感情を優先したと謝る早梅。

正弘の不倫相手は菊乃(松井玲奈)だったが、あっさり正弘はフラれてしまう。早梅と成吾の思い出の場所を見ながら菊乃は意味深につぶやく。

「素敵ね、10年越しのシンデレラさん…」。

一方、仕事に戻った早梅は、旅館で成吾と再会するのだった。

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4話見逃しネタバレ

泉美たちはランタンホールディングスから新作乙女ゲームの出資を受けられることになりました。

そんな中芽衣(徳永えり)は早退し、推しの三上悠太のミュージカルに行くためにさっさと仕事を片付ける。

そんな彼女を見て航は「付き合えるわけじゃないのに」とはっきり言ってしまう。

そして芽衣は推しが結婚して引退する報道を聞き、ショックで仕事でもミスしてしまう。

その夜泉美と航は2人で映画を見ていた。

航は好きなものなんてない方がいい。心を持って行かれかき乱されるだけだと。

一方で泉美は好きなものは人生を輝かせてくれる。このために産まれてきたって思えると。

芽衣の推しのミュージカル千秋楽の日。

どうでもよくなったと話す芽衣。

しかし泉美は推しがいたから幸せだったこともあるでしょう!と言うのだった。

そんな中航は泉美に初めてのお給料で泉美にショートケーキを買ってくる。

嬉しい泉美。2人の距離が縮まった。

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5話見逃しネタバレ

航(渡邊圭祐)は、杏奈(白石聖)に誘われて食事に行き、ずっと好きだったと告白され、動揺する。一方、泉美(比嘉愛未)は、航に対する杏奈の思いを知り、応援すると言ったものの、航の帰りが遅いことが気になっていた。

ペガサス・インクでは、新作乙女ゲーム『恋する森の中へ』のプロトタイプ版のチェックが行われる。その出来栄えに納得した光井(ディーン・フジオカ)に対し、泉美はどこか引っかかるものがあるという。

そんな中、ゲームの登場人物であるイケメン男子の「気づいたんだ…この気持ちを、『好き』って言うんだって」というセリフを見つめていた航が、ふと「『好き』って何なんでしょうね」とつぶやく。航が、今まで人を好きになった経験がないと知って驚く有栖川(瀬戸利樹)たちは、泉美やマリ(佐野ひなこ)と一緒に、航に誰かを『好き』になる気持ちを教えようとする。

光井と2人で飲みに行った泉美は、航に教えることの難易度が上がってきていると愚痴をこぼす。その帰り、光井は橋の上で泉美に壁ドンするも、ケント様と比較した泉美には響かなかった。

一方、有栖川は、光井を日曜日八景島シーパラダイスへ誘おうと思ったが、誘えず、代わりに航を誘う。有栖川は詳細なデートプランを練る。

しかし当日、水道管が破裂したとい有栖川から連絡が入り、航は代わりに泉美を誘った。

お土産コーナーで、キーホルダーを見つめる泉美に、通行人に押される形となって壁ドンする航。ドキッとした泉美は、ケント様の壁ドンが完璧にできていると誤魔化した。

別れ際、泉美は航に真剣に杏奈と向き合うように伝える。航は有栖川の言葉を思い出す。好きになると傍にいたい。気づくとその人のことを考えてしまう。

航は泉美のことを考えていた。泉美もまた航のことを考えていた。

次の日、光井は泉美に「航を育てるのは俺との賭けだったよね?」と遊園地に行ったことを問い詰めていた。その会話を聞いてしまった航は、泉美の家から出ていく。

泉美の家を出てベンチに座る航。

「航君…?」

目の前には杏奈が立っていた。

6話見逃しネタバレ

航は泉と光井が自分を一人前の男に育てられるか賭けをしていることを知ってしまう。

泉美に対してショックを受ける航は怒りをぶつけ、部屋を出てしまう。

その夜、航は杏奈と偶然会い、励まされ元気をもらう。

見返すために仕事を頑張ると意気込む。

一方泉美は賭けを知られてしまったと光井に打ち明ける。

光井はしっかりと説明するしかないというのだが・・・

そんなある夜、仕事を終えて帰路についた有栖川は忘れ物をしてしまったことに気づき会社に戻る。

そこには誰もいないはずなのに寝袋にくるまった航がいた。

そこで有栖川は彼を自宅に連れて帰る。

航はゆっくりと気持ちを話す。自分の気持ちがわからないと。

一方有栖川は好きになった相手が自分を見てない時諦めるのか?どうするか。でも諦めることはないという。

携帯を会社に取りに行った航・・・

一方光井と飲みにいった泉美はばったり会う。

2人はお互いに謝罪した。

7話見逃しあらすじ

航(渡邊圭祐)は、泉美(比嘉愛未)の指示で、過労で倒れ病院で治療を受けた杏奈(白石聖)を自宅まで送り届ける。航は、大学の勉強とインターンとしての仕事を両立させようと頑張ってきた杏奈をねぎらうと、何かあったら頼ってほしいと告げて帰っていく。

泉美は、無事に送り届けたという航からのメッセージを受け、ホッと胸をなでおろす。泉美は、航への返信に、今日はどこに泊まるのか、と打ちかけるが、それを消去すると「ありがとう」とだけ打って送る。

あくる日、社長室にやってきた航は、次の給料が出るまでの間、もう一度同居させてほしいと頼む。それを了承する泉美。一方、社内では、芽衣(徳永えり)マリ(佐野ひなこ)が、社内コンペで決定する『恋する森の中へ』の新キャラクターのデザインを着々と進めている。コンペに参加しているはずの航だが、芽衣たちのデザインが気になり、気持ちばかりが焦るもののまだ何も描けていなかった。

泉美は、光井(ディーン・フジオカ)に、航と和解することができたと報告する。光井は、泉美が明るさを取り戻していることにすぐに気づき……。

その夜、航は、スーパーの買い物袋を掲げながら泉美の部屋にやってくる。航は、迷惑をかけないように食事くらいは自分で用意しようと思ったらしい。そんな航と、キッチンで一緒に料理する泉美。こうして、航と過ごす最後の1週間が始まり……。

8話見逃しあらすじ

航(渡邊圭祐)は、泉美(比嘉愛未)に好きだと伝えた。しかし泉美は、尊敬の気持ちを誤解しているだけだと返し、航の人生は航自身が作るものなのだから別々の道を歩こう、と突き放す。「今まで、ありがとう」。そう言い残して寝室に入ってしまう泉美。翌朝、航は、泉美と顔を合わせることもなく、静かに彼女の家を出て行き……。

それから8ヵ月が過ぎた。『ペガサス・インク』が発表した新作乙女ゲーム『恋する森の中へ』は、史上最速で300万ダウンロードを記録する大ヒットとなり、航はそのプランナー兼デザイナーとしてテレビの取材を受けるなど、乙女ゲーム界のプリンスとして注目を集めている。航は、多忙な業務の間を縫って、新作ゲームの企画書を準備していた。有栖川(瀬戸利樹)にそのことをバラされてしまった航は、泉美に企画書を渡す。一方、光井(ディーン・フジオカ)は、ゲーム会社を立ち上げた大学時代の友人から、一緒にやろうとヘッドハンティングを受ける。「何のためにペガサス・インクにいるのか?」と友人に問われた光井は言葉に詰まり……。そんな中、声優のアフレコスケジュールでトラブルが起きる。調整をせざるを得なくなった泉美は……。

9話見逃しあらすじ

泉美(比嘉愛未)は、航(渡邊圭祐)のことが好きだと光井(ディーン・フジオカ)に打ち明けた。心をさらけ出した泉美に対して、自分も正直になろうと思えた光井は、ずっと胸に秘めていた泉美への想いを告白し、一緒に生きていきたいと思っていると伝える。だが泉美たちは、ドアの外で航がふたりの会話を聞いていたことには気づいていなかった。

そんな折、『ランタン・ホールディングス』社長の十蔵(船越英一郎)から呼び出された泉美は、ランタンの傘下に入らないかと持ちかけられる。傘下に入れば資金力は飛躍的に増え、新しいゲームの開発も可能になる。『ペガサス・インクにとっては魅力的な話だ。ただし、その条件として十蔵が提示したのは、売り上げが低下している『ラブ・マイ・ペガサス』のサービスを終了させる、というものだった。『ラブ・マイ・ペガサス』に費やしていた労力やコストを、新しいゲームの開発に当てるべきだというのだ。

会社に戻った泉美は、光井に十蔵からの提案を伝える。光井は、突然のことに驚きながらも、『ラブ・マイ・ペガサス』は自分たちにとって大切なゲームなのだから、結論を急がずにどうするべきか一緒に考えようと告げる。その際、泉美は、光井から告白された件にも触れ、きちんと考えるから時間がほしい、と話す。

一方、泉美の思いを知った航は、揺れる心を抑えながら杏奈(白石聖)と交際を続けていた。そんな航のもとへやってきた泉美は、働き過ぎの航に無理をしないよう指示すると、彼が提出した新ゲームの企画もいつか実現させようと伝える。そこで航は、自分だけでなく、芽衣(徳永えり)有栖川(瀬戸利樹)たちも、それぞれ自分の得意分野を生かした乙女ゲームの企画を考えており、みんなで集まって企画会議もしていることを泉美に伝え……。

10話見逃しあらすじ

『ペガサス・インク』社長の泉美(比嘉愛未)は、『ラブ・マイ・ペガサス』のサービス終了という条件を飲み、十蔵(船越英一郎)率いる大手アウトドア・メーカー『ランタン・ホールディングス』の傘下に入った。ペガサスにはランタン側からやってきた小島(竹森千人)が統括部長として加わり、企画開発に関わることに。また、オフィスも近日中にランタン本社内へ移すことになっていた。皆にとって酷な選択をしたのではないかという思いもあった泉美は、光井(ディーン・フジオカ)にその不安な気持ちを打ち明けた。光井は、スタッフの企画を実現させるためなのだからみんなにとっても良い話だ、と言って泉美を励ますと、門出を祝ってパーティーをしようと提案する。泉美たちは、今まで使ってきたオフィスでパーティーを開いた。思い出話に花を咲かせる一同。仲睦まじい様子の光井と泉美を見つめていたのは航(渡邊圭祐)、そして有栖川(瀬戸利樹)だった。帰り道、有栖川は、泉美と光井が付き合い始めたようだ、と航に伝えた。複雑な想いの航は杏奈に会いに行くが、気持ちは消化しきれず……。1週間後、泉美たちは新しいオフィスに移る。十蔵も交えた企画会議の席で、小島は、有栖川、芽衣(徳永えり)、そして航が提出したゲーム企画を進めたい、とスタッフに伝える。その席で十蔵は、モバイル・ゲームだけでなく、家庭用ゲーム機でプレイできるコンシューマーゲームも作りたい、と提案する。その第1弾として候補にあがったのは、航が企画した『銀河のラビリンス』だったが……。

最終回見逃しあらすじ

ドラマ推しの王子様動画見どころ

理想の男性に育てる新感覚ストーリー

推しの王子様の見どころは主人公の日高泉美が自らプロジュースするゲームの登場人物に似ている五十嵐航を本当に一から育てることが出来るのか、また、泉美と航の恋は始まるのかです。それから、当初予定していた深田恭子さんでなく、俳優の比嘉愛未さんが主役を演じるのも見どころです。また、五十嵐航役の渡邉圭祐さんや泉美の部下役のディーン・フジオカさん、瀬戸利樹さんなど、イケメンの俳優さんが多く出るのも見どころです。

なんといっても、推しにそっくりな男性に出会ってその男性を成長させるというストーリーが魅力的。推しがいる人なら共感できるポイント満載のドラマです。
正直、この手のドラマは極端なオタクあるあるを出してくるイメージだったので、あまり期待はしていませんでした。ですが、実際にドラマが始まると、主人公と推しにそっくりな彼との出会いのシーンから、見どころ満載でした。理想の推しと現実の彼は全然違うけれど、見た目がおしそっくりがゆえに何もかも許してしまいそうになる…そんなシーンに何度も共感してしまいます!

年上の主人公・日高泉美が見た目はイケメンな年下男子・五十嵐航を理想の男性に育てるという、今までのドラマではないような新感覚ストーリー。
最近は原作があるドラマが多いですが、この作品はオリジナルストーリーの上、話題作「知ってるワイフ」のスタッフ陣が制作するとの事で、どのような展開を迎えるのか分からないのも楽しみですね。個人的に乙女ゲームの制作現場が覗ける点も面白そうだなと思っています。

あるゲーム会社社長の話!

あるゲーム会社の社長のお話です。
女性社長の会社は、乙女ゲーム(男性と恋するゲーム)を制作しており、そのキャラにぞっこん中!
実際の恋よりもそのキャラに恋しているといった中、そのキャラにそっくりなイケメンと実際に出会うこととなる。
しかし、ゲームとは違って外見はそっくりだけど、態度・話し方などなど他は全てダメダメ…
そんなダメダメイケメンを自分の会社で雇い、実際に育てていくというストーリーですが、数話で精神的な成長は著しいと感じています。
ダメダメだけど純粋な彼を一緒に見守っていきましょう!

ヒロインと副社長の今後

ヒロインの仕事での戦いがとても大変だけれども、社員の心を一つにして進んでいく姿はとても立派だと尊敬します。しかも彼女には脇士として素晴らしいディーン・フジオカがいます。彼はどんなときにもブレません。ヒロインを支えているからこそ彼の真価が光っています。渡邊圭祐は最近よく見るようになった俳優ですが、とても良い味を出しています。みんなから馬鹿にされても彼はきちんと成果を出します。そんなふうに変われたのもヒロインのおかげです。見所はなんと入っても彼とヒロインがどうなるかです。将来が楽しみです。

渡邊圭祐さんの演技

「王子様」役を務める渡邊圭祐さんの演技が最大の魅力になっている作品です。世間の常識が何一つ備わっていないけれど、教えられたことを一つ一つ懸命に理解して実践しようとする航を、そのひたむきさがしっかりと伝わるように演じていて、いつの間にかドラマであることを忘れて航の成長に一喜一憂してしまいます。自分の常識を飛び越えた相手である航を理解しようとする主人公の比嘉愛未さんもすごく役に似合っていますし、見ていて気持ちがいいです。

普通のOLが社長になるストーリー

普通のOLだったいずみが同僚と手を組み乙女ゲームを開発し大ヒットして社長になり、それからの苦労が描かれており、お仕事ドラマとしても楽しめるのですが、そのゲームのキャラクターにそっくりな航と出会い、何も持っていない航を会社に入れて育てることを決意します。ゲームのことを何も知らない航は苦労するのですが、いずみの助言をもとに彼なりのやり方で成長していきます。テンポもよく、仕事上の問題も、こういうことあるだろうな〜と真実味があり楽しめます。

泉美への密かな想い

理想の王子のケント様を乙女ゲームという空間に作り上げた日高泉美の前にヒラリと天から舞い降りて来た五十嵐航がケント様にソックリでと、夢の有りすぎる状況は乙女ゲームそのもので運命的な印象が強いのに航の中身はすっからかんと何にも無く、泉美はそんな航に幻滅しつつも理想のケント様に育て上げると意気込むものの簡単にはいかない展開が笑えてしまいます。ヤル気の無かった泉美をカリスマ社長に変えた副社長のイケメン光井倫久も航の成長を楽しんでいるものの、泉美への密かな想いがあり恋愛模様は一体どうなるのか見どころです。

比嘉愛美と渡邊圭佑とのやりとり

比嘉愛美演ずる泉美と、渡邊圭佑演ずる航とのやりとりが1番の見どころだと思います。出会い方からして、空から降ってくるみたいな演出が非現実的で、ドラマティックでした。航は、どこか人生を諦めていて、ものすごく投げやりで、常識やマナーがなくて、とてもじゃないけど理想の男性ではないですが、ここから泉美がどんな風に航に社会的なマナーや常識を教えて、内面的にステキな男性に育てていくのかがものすごく楽しみです。最終的には、仕事でもプライベートでも良きパートナーになってほしいと思います。

乙女ゲームを愛しそれを生き甲斐にしていた会社員

「推しの王子様」の見どころは、乙女ゲームをこよなく愛し、それを生き甲斐にしていた平凡な会社員の泉美。ひょんとしたことから、同じ会社の光井と意気投合して乙女ゲームの会社「ペガサス・インク」を設立し、女社長として手腕を振るうところが魅力です。泉美がいつも一生懸命で応援したくなりますし、泉美を支える社員達も素敵です。そして、自社の乙女ゲームのキャラにそっくりな航を社員に迎えます。しかし、これが顔だけのダメダメ男です。そんな彼を泉美は一人前にできるのか、光井や航との恋の行方も見どころです。

ドラマ推しの王子様動画まとめ

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