真犯人フラグ上島竜兵演技が好評だった15の理由!

ドラマ「真犯人フラグ」での上島竜兵さんの演技が素晴らしいと話題になっていますね。こちらの記事では、「真犯人フラグ」での上島竜兵さんのどのような演技が注目されていたのかをまとめてみました。

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真犯人フラグ上島竜兵演技好評だった理由

「真犯人フラグ」での上島竜兵さんの演技が好評だった理由についてまとめてみました。

理由①芸人として見せる姿とは別人!

上島竜兵さんの演技力の高さに驚いた人が多くいました芸人としての姿とはまるで別人で、謎めいていて猟奇的な雰囲気の強羅を演じきっている姿に、上島さんの新たな才能を見ることができたと思います。

最初はそんなに重視していなかった。芸人も出るんだなーと思ってたぐらいで、あんまり考えていなかったが、話が進むにつれて上島さんの役が重要になった。謎が多すぎて少し怖いなーと思っていたが本当に最後犯人がわかるまで謎すぎる感じがして、良かった。最後らへんは本当に犯人だと、思ってたので、演技の上手さにびっくりした。本当は殺害はしていないのはびっくりした。
上島さんの演技は面白いところもあればこんなに謎な役もできるのがすごいなと思った。

演技をあまり見たことがなかったですが、真犯人フラグを見て、演技もできるんだと思いました。師匠の志村さんが晩年に俳優をやったように上島さんも演技の素質会ったんだろうと思います。不気味な人物の役をみごとに演じていて、何か常人ではない猟奇的な雰囲気がめちゃくちゃでていました。服装やら言葉遣いは普通なんだけど、なぜか不気味で怖い。せっかく、違った才能が発揮されたのに、本当に残念です。役者としても成功できたと思います。

理由②存在感のある演技

普段バラエティ番組などで見せる上島竜兵さんの姿とは違い、強羅は不気味なオーラがありましたね。ドラマ途中からの出演にも関わらず、存在感たっぷりだと話題になっていました。

強羅は、普段の上島さんのいい人オーラを完全に消し去っているくらい、不気味なオーラを常に纏っていました。笑顔を見せていても、何か裏がありそうで、素直に信頼できないし、自らの手を汚さずに悪事を繰り返すところが絶妙にイラッとさせられます。今までのコントやドラマでは見せたことのない闇のようなものを感じて、途中参加にも関わらず、菱田やバタコ、猫おばさんに引けをとらない存在感がありました。後半の不穏な空気は、間違いなく上島さんのおかげだったと思います。

理由③不気味なだけでなく、繊細な演技

上島竜兵さんが演じた強羅は、真顔でも笑顔でも不気味な存在でしたね。しかし、不気味なだけでなく、演技が繊細だったからこそ、ドラマが盛り上がったのではないでしょうか。

いつもテレビで観ているダチョウ倶楽部の上島竜兵さんとは、全く違う人のような印象でした。ドラマの謎をより深める重要な人物を、とても繊細に演じてくれていたのが、とても心に残っています。とても柔らかい口調で微笑んでいるのに、やけに冷静だったから、より不気味さを増していたような気がします。上島竜兵さんが演じたあの謎の男の存在があったからこその、後半のあの盛り上がりがあったと思います。月並みの言葉ですが、素晴らしい演技でした。

理由④まさしく”怪演”!

ドラマ「真犯人フラグ」の独特な雰囲気にそった演技がまさに”怪演だった”との驚きの声がたくさんありました。芸人だけではない新たな一面を見ることができたドラマだったと言えますね。

まさしく「怪演」という名にふさわしい、このドラマの独特な雰囲気にそった演技で、この人はこんな演技もできるんだ!とビックリしていました。その殺人をもいとわない怖い人物というのと、その心の中は誰も知る事ができない様子がヒシヒシと伝わってきて注目していました。きっと他にも役者として色々と演技されていたと思いますが、殆ど観てきていなくて申し訳ないくらい凄い演技でした。遅ればせながら、今回の作品で初めて芸人だけではない新たな一面を見せて頂いて、これからの役者・上島竜兵としてとても期待感を持っていました。

https://twitter.com/zaitession/status/1524155490162585600

理由⑤謎めいている強羅を見事に演じていた!

これまでの上島竜兵さん出演のドラマとは違い、気味で謎めいた雰囲気の強羅を見事に演じていて驚きましたね!ドラマ「真犯人フラグ」は上島さんの演技の幅が広いと感じることができた作品ですね。

普段の明るく楽しい上島さんのイメージとうって変わっていて驚きました。最初は上島さんだと気づかないくらいに、いつもとオーラが違っていました。上島さんがドラマに出演されているときはお笑い芸人の上島さんとイメージが近いようなキャラクターが多かったので、謎めいている役所がとても意外でした。不気味な雰囲気もしっかりと感じられて、存在感も大きく、これから色んなドラマで活躍されるのではないかなと感じる演技を見せてくれました。

理由⑥最初は上島竜兵だと気づかなかった!

強羅は、帽子を被っていたこともあり、あまりにシリアスな演技だったため、上島竜兵さんが演じているとわからなかったとの声がありました。強羅を上島さんが演じていると気づかないくらいの素晴らしい演技でした。

すごく良かった!こういうシリアスな役をするとは思ってなくて最初は帽子をかぶってて上島竜兵さんと気づかなかった。お笑いとは全然違う雰囲気でこういう一面もあるのかぁと思いまだまだ俳優としての上島竜兵さんの演技を見たかった。お笑いだけでなく俳優にまで幅を広げててその演技がうまくて驚いた。うまくてお笑いの上島竜兵さんとは全く違う人をみているような感じだった。上島竜兵さんをセッティングした人はすごいと思う。

真犯人フラグは毎週欠かさず観ていました。上島竜兵さんの役はちょっと嫌味のあるキャラクターだったのですがとても役になりきっていて芸人の陽気な雰囲気とはまるで違っていました。こんな演技もできるんだ、と驚いたのを覚えています。いつも周りを笑顔にさせる芸だったのでこのドラマでの役は斬新でした。こんだけ役者の仕事もできるのなら他にも沢山出てほしいと思っていました。今回こんな事になってしまってとても残念で仕方ないです。

理由⑦重厚感のある演技

上島竜兵が演じた強羅は、笑顔の中にも裏があり、笑顔でゴミ箱を蹴るなどの演技が話題になりました。お笑い芸人としてだけでなく、演技でも人々を魅了していましたね。重厚感のある演技派必見です!

故人を偲んってという意味で視聴するというのは、いささか自分の気持ちと相反する行動なので好きではない。しかし彼の演技を再び見返してみると十分役者として演技ができていると感じた。彼がお笑いが好きだったということだったので、その道をお笑いに重きを置き重心は常にお笑いに傾倒していたから、それなりの演技なのかもしれないが、もしもその比重を役者の方に傾倒したとすれば、ともすれば板尾創路を越えた重厚な演技やいかりや長介を超える伝説の俳優になれたかもしれないので、改めて悔やんで仕方がない。

https://twitter.com/hys___nrm___/status/1524194251474497536

理由⑧技量の高い演技

役者さんたちの中でも上島竜兵さんの演技は技量が高かったことで注目されていました。最終回に向けてドラマの不穏な雰囲気を盛り上げたのは、間違いなく上島竜兵さん演じる強羅だったのではないでしょうか。

上島竜兵さんのコメディアンとして面白さを溢れさせる姿ばかりを見ていただけにドラマに合うのか最初は不安で仕方がなく思っていましたが、俳優として活躍している出演者と対等に演技をしている光景と、不穏な雰囲気を醸し出さなければならない役柄を見事に表現していて、上島さんから予想していた以上の演じる技量の高さには感心させられ、全く違和感なく物語を盛り上げる役割を見事に果たされていた事に感動しました。
後になって上島さんは俳優を志していたと知りましたが、演技に対する真摯な思いが役柄に出ていたと思います。

理由⑨作品に沿った人物像を見事に演じていた

上島竜兵さんが演じた強羅はダークで不気味な人物でしたが、強羅の掴みどころのない雰囲気が作品にピッタリでした。影のある人物像を見事に演じていたため、強羅がどのような人物なのかと視聴者をドラマに惹きつけていましたね。

上島竜兵さんはとてもダークさがあって、思わず怖さも感じる演技が印象的です。どこか怪しさもありながら、絶妙な存在感が良かったです。影があって掴めないところは、作品にピッタリ合っていたように感じます。
とても自然体で不気味さなどがあってインパクトがありました。なにか企んでいるような雰囲気もあたような気がします。思わずどんな人なのか気になるようなところがすごいなと感じました。作品に沿った人物像だったと思います。

理由⑩強羅役は上島竜兵さんでなければできなかった!

強羅の怪しい役どころは、普段の上島竜兵さんの雰囲気から想像できないほどの怖さを感じました。志村さんと築いたコントの地盤があったから、あのような難しい役ができたとも言えますね。上島竜兵さんでなければ強羅がここまで注目されることはなかったように思います。

強烈に怪しく恐ろしい強羅の役は、こんなにも上島さんか上手く役者として演じられている。ということにはじめは驚きました。このドラマに出るまでも、役者として活躍されていたのですが、ここまで、怖い役は初めてで、今後も演技をとても期待していました。いつもの面白い芸人さんと、怖い強羅のギャップがとても恐ろしく凄みがましていました。それは上島さんでないとできなかった役だと思います。そこには、志村さんと築いた何年も続いた舞台の地盤、コントの地盤があったから、あんな難しい役ができたと思うと、感慨深いです。

理由⑪上島さんの強羅は唯一無二の存在

ストーリー上でグレーな人物を上島竜兵が不気味に演じていたことで、犯人考察に苦労したとの声がありました。それだけ上島さんの演技力が高く、”強羅”というキャラクターの存在感を作品の中で際立たせていたということでしょう。

限りなくグレーな人物を、とらえどころのない雰囲気で演じていたのが、放送当時は犯人を考察するのにズルい存在のようにも思えていたけど、真犯人がわかった後では、彼の演じた「強羅くん」の残酷であり、どこか愛らしくもあり、かなり不気味な輝きを放つ、唯一無二の人物像だったように思えました。上島さんの俳優としての新たな魅力になっていく役だったのでは。こういった演技がもう二度と見られないのが信じられないし、残念でなりません。

理由⑫上島竜兵が出てくるたびにゾクッとする!

裏社会で生き抜いてきた強羅のキャラクターを怪しげな雰囲気で演じていた上島竜兵さんが出てくるたびにゾクッとして怖いものを感じました。強羅の「誰にしようか」「やっぱりあの子か」というセリフも何か企んでいるような不思議な雰囲気がありましたね。

普段のお笑いの雰囲気からは全く想像がつかない、真っ黒な部分を見られたと思います。芸人さんではなく、俳優さんだなぁと感じました。不思議な雰囲気で、上島竜兵さんが出てくる度にゾクっとするものを感じました。特に、映像を編集しているシーンでは、「誰にしようか」という言葉が怖く、裏社会で生き抜いてきた感じがひしひしと伝わってきました。意外な役だと最初は思いましたが、すぐにとても役にはまっていると感じました。

理由⑬狂気だけでなく愛嬌のある難しい演技!

上島竜兵さんの演じる強羅は、狂気に満ちた役柄でしたが、少し愛嬌のある役どころでもありました。そんな強羅の二面性をうまく演じることができたのは、お笑い芸人として定評のある上島さんならではだったと思います。

理由⑭作品の世界観にうまく溶け込む

上島竜兵さんは、お笑い芸人としてだけでなく、役者としても多くの作品に出演していました。その作品の世界観にうまく溶け込んでいると話題となっていますが、ドラマ「真犯人フラグ」の”強羅”というキャラクターの存在感を残しつつ、あえて”グレーな存在”という難しい役どころを演じるのが素晴らしいと好評でした。

理由⑮もともと俳優志望だった

上島竜兵さんは、20代の頃俳優を目指していたこともあるそうです。さらに、映画雑誌を愛読し、監督俳優名鑑を暗記するほどだったそうなので、研究や努力を重ね、素晴らしい演技力が生まれたのかもしれません。Twitterでも上島さんの演技が大絶賛されていました。

元々は俳優志望で、青年座研究所、テアトル・エコー附属養成所に在籍していたことがある。テアトル・エコー附属養成所の同期だった寺門ジモンに誘われて渡辺正行の下を訪ねたのがきっかけで、お笑いの道へ入る。その際、渡辺に紹介されたのが南部虎弾と肥後克広で、それがダチョウ倶楽部の原型になる。南部脱退後、テレビで活動する機会が多くなり、ダチョウ倶楽部はその存在を世に知らしめることとなる。

引用元:ウィキペディア

 

「映画雑誌を読むのが好きで、監督俳優名鑑は暗記するほどでした」

引用元:FLASH

真犯人フラグ上島竜兵出演は何話?

ドラマ「真犯人フラグ」での上島竜兵さん演じる強羅が登場するのは何話なのか確認してみました。

強羅役・上島竜兵さんは、第10話から最終話に出演。

ウィキペディア

真犯人フラグ上島竜兵演技好評だった理由まとめ

ドラマ「真犯人フラグ」での上島竜兵さんの演技が好評だった15の理由をまとめてみました。元々俳優志望だった上島さんがお笑い芸人としての地位を確立し、役者としても、その素晴らしい演技力で多くの作品に出演していました。「真犯人フラグ」の強羅役は上島竜兵さんにしかできない!と現在も大絶賛されています。

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