【最新】W杯アジア最終予選テレビ放送やBS放送情報!

9月8日放送のカタールワールドカップ(W杯)アジア最終予選ですがテレビ放送やBS放送はあるのでしょうか?この記事ではW杯アジア最終予選がテレビ放送されるのか調べてみました。またテレビ放送、BS放送されない場合の無料視聴方法も紹介します!

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W杯アジア最終予選テレビ放送・BS日程は?

W杯ですが、ホームはテレビ朝日で生放送されます。しかしアウェイ戦はテレビ放送の予定はなしです。

日時 テレビ放送 対戦
9月2日木 〇ホーム オマーン
9月8日水 ✕アウェイ 中国
10月7日木 ✕アウェイ サウジアラビア
10月12日火 〇ホーム オーストラリア

W杯アジア最終予選テレビ放送・BSは?

W杯アジア最終予選テレビ放送、またBS放送はあるのか?調べてみました。

テレビ放送

W杯ですがテレビ放送はホームはテレビ朝日系が独占配信となってます。アウェイ戦の配信はありません。

北海道放送 青森朝日放送 岩手朝日放送 東日本放送
秋田朝日放送 山形テレビ放送 福島放送 テレビ朝日
新潟テレビ 長野朝日放送 静岡朝日放送 北陸朝日放送
名古屋放送 ABCテレビ 広島ホームテレビ 山口朝日放送
瀬戸内海放送 愛媛朝日テレビ 九州朝日放送 長崎文化放送
熊本朝日放送 大分朝日放送 鹿児島放送 琉球放送

 

BS放送

W杯ですがBS放送はありません。

W杯アジア最終予選無料視聴は?

残念ながらテレビ放送、BS放送はありません。

W杯アジア最終予選はDAZN独占見逃し配信となっています!

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W杯アジア最終予選の反響!

W杯アジア最終予選の反響をまとめました!

まずは勝てたこと!今後は新戦力

勝ち点を取れた試合だったので良かっです。大迫選手が決めてくれました。メンバーも大幅に変更していました。今回の試合は格下の中国でありもう少し点を取って試合に勝ってれば良かったと思いました。何回も特典チャンスはありそかを決めてれば大差で勝てたと思いました。まだ出場していない堂安選手もおり今後さらなるメンバー交代に期待していきたいと思います。久保選手もさらなる期待と得点に期待しています。次の試合も勝ってほしいです。

まず勝てたという結果については予選突破にむけての最低限のノルマとしては及第点だったんじゃないのかなと感じられました。一方で肝心の内容に関しては正直物足りない、得点へむけた動きがまだ荒いのとメンツにフレッシュさがなくて今後が不安に思えました。大迫選手だけでは決定力に欠けているのもありもっと体幹が強く前に出ていける選手を起用するべきに感じられたのとオナイウ選手をあえて追加召集しているのだから先発から起用してみても良かったのではないかと新戦力にこれからは注目したくなりました。

全体的に安心して観られるレベル

2回ほどポストに当たった惜しい決定的な場面がありましたが、実得点以外で、しっかりと相手を崩してあそこまで攻め込めたのは評価出来ます。
ただ格下ではあるので、終始支配はできており、勝てて当然なレベルだと思います。
前半終了前に1点獲得、そこからの後半戦、悪いくせの足が止まっての守りにならず攻撃的で良かったかと思います。
試合としては全体的に安心して観られるレベルだったかと思います。オマーン戦はガッカリでしたが、中国戦はもうちょい点が欲しかったですが、内容は良かったです。

何とか勝った!しかし今後も苦しい戦い?

何とか勝ったなといった印象です。中国が引いて守っていたのに対して大迫の1トップでは中々決めきれないと思いました。2トップや3トップにしてみても良かったのかなと感じます。内容では明らかに勝っていたとは思いますが、スコアとしては1-0で正直物足りないし前戦の敗戦も考えると、今後も苦しい戦いが続くのかなといった印象を受けました。あとは相変わらず交代の意図が良くわからないです。大迫はバテバテなのに交代させないですし1点を守るのか点を取りに行くのかはっきりしないベンチワークは改善して欲しいと思います。

前半戦は中国の5バックと中盤の4枚で引いていたので、日本の好きにさせてもらえた。惜しいシーンも何度かあり、1点しか取れなかったのが残念だった。後半の途中から中国が4バックに変更してから、ハイプレスにより日本代表が焦りはじめ連携が取れなくなっていってた。危ないシーンはなかったものの、中盤でのボールロストが多くなり最後まで目が離せない試合だった。久保建英のゲームメイクで何とか試合に勝ったという感じの印象の試合だった。

前回からの修正が見られず全体とし非常に低調な出来になってしまっていた。特に攻撃陣にはコンディションが悪く身体の重そうなプレイヤーも何名か見られたが、それでも試合の終盤まで引っ張るなど、監督の采配に大いに疑問が残る結果となってしまった。相手がこちらをリスペクトして前半は引いて守る展開にしたため、こちらの守備陣の負担は少なく安全な感じになったが、もし最初から全開で来ていたらどうなっていたか分からない。したがって今後が不安になる試合内容だった。

過去一番のワーストゲーム

ホームで格下オマーンに負けたあとの大切な2戦目。絶対に負けられない格下中国とのアウェイ戦で最低限のノルマである勝点3は手にしましたが、内容はかなり厳しいものでした。相変わらず横パスばかりの退屈な試合で選手からも絶対勝ちたいという気迫も感じられず、深夜帯の放送と相まって眠気と戦うので精一杯のつまらない試合でした。オーストラリアやサウジアラビアに勝つことは不可能ではないかと思う体たらく。長らくワールドカップ予選を観ていますが、私の中では過去一番のワーストゲームでした。

初戦を負けていただけに必ず勝ち点3が欲しい試合

初戦を負けていただけに必ず勝ち点3が欲しい試合。中国は5バックでほぼボールにもアタックせずに日本のディフェンスラインがかなり敵陣の中盤あたりまで攻め入りボールを回してましたが決定機を作るも得点には結びつかず前半終了。前の試合に比べてパススピードが上がり、久保が先発し決定機演出など機能していた。後半には伊藤の個人突破から大迫に合わせて待望の先制点。追加点を狙いたかったが最低限の勝ち点3を獲得し最低限の試合をした印象でした。

W杯アジア最終予選テレビ放送・BSまとめ

W杯のアジア最終予選ですがテレビ放送にてアウェイ放送は一切ありません。

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